口コミ(体験談)|梅田人妻秘密倶楽部

王冠マークについて

口コミ体験談

店名梅田人妻秘密倶楽部
業種出張M性感
エリア梅田
投稿日2017年12月14日
満足度や女の子の評価、サービス内容は投稿者の主観であり、特定のサービスを保障するものではありません。体験談の内容どおりのサービスを強要しないようにお願いいたします。
料金(実際に支払った総額)
90分 29160円+ホテル代が必要
90分27000+指名3000-昼割3000+消費税
このお店の利用回数
3回以上
受付からプレイ開始までの流れ
日々何事もなかったように流れていく日常の時間
そこにふと息を抜きたくなる瞬間が生まれたりすると
頭に浮かぶのは…
珈琲。それとも、桃色な時間…
次の約束との時間までを図り…
忙しなく過ぎた時間を思い返すようにして
偶には自分にご褒美を…

……はい、突込みを思いついた諸兄はその考えは払拭してくださいw
小生、まじめに日々過ごしています
たぶん……

ということで
車を兎我野町へと向けます
目的の店が決まっているかといえば…
時間との相談という段階では
決まっていないのです^^
まぁ、浮気心もあるのでしょうがw

車を駐車場に停めます
兎我野町の事情からいえば
駐車場には上限があるところの方が多いです
上限といっても時間制限があるので注意してください^^

多いのは6時間1300円ですが
8時間1800円も結構あります
30分300円表記のところは、日中には上限が設定されていないこともありますので、上限条件はご確認くださいw

小生は、一応3カ所ほど4時間1300円を確認していますので
それの何処かにもぐりこみますが
できれば兎我野町の店舗受付エリア近くがベストと考えています
ということを踏まえて^^
車を停めます…今回は、マンションの駐車場の一角をコインパーキングにしている駐車場です
一番、店舗受付エリアに近いです^^
小生的には2番候補ですw
何とも小心なもので、此処で降りて歩くと風に来たんだろうとしか見えないのでw 来たんですけどね^^

車を停めて
最初にするのは
裏返し約束が遂行できるか…

何故わざわざ裏返しをするのか…
1度の遊びで良い思いをしたので。というのが正直なところです。
小生的に必要とする相性というポイントで
2度目の遊びを敢行します^^
もちろん、リピしないこともありますよw
*リピしない場合は、最初の遊びの時に”また会いに来る”等の言葉を発生させていません。それなりの別れ言葉はありますが^^
が、今回は、誰もいないので、新規でいくか…
少し考え、時間の経過に対して、安心して遊べるところ…
と、いうことで、秘密倶楽部を選択します
秘密倶楽部…この店は特に小生ばかりがレポ挙げていますが^^;…のグループを含んで、まだ遊びを外したことがないのが最大の理由ですw

時間にして10分ほどのロスタイムをして
店のHPを確認
ただいま待機中の嬢を確認
*この店は、予約も店頭もプレイ料金は同じなので^^
 相手が決まっているときは予約をします
 予約には、それなりの理由もありますが…
 遊ぶ嬢を応援する意味では予約がとても嬢にとっては意味を成すそうです

店員「はい。梅田~」
小生「これからの時間ですが、何人か遊べる嬢空いていますか?」
*HP情報では4人待機中ですw
店員「はい。大丈夫ですよ」
小生「いま近くなので、5~10分くらいで行けると思うのですが…」
店員「はい。嬢はお決まりですか?」
小生「ん~スレンダーな笑顔がキュートな嬢であれば」
店員「それですと…」
少し間を置いてから店員から嬢の提案があります。
店員「◎◎◎などいかがでしょうか?」
小生「じゃあ…お願いします」
店員「あっ、◎◎様でよろしいですよね?」
小生「ええ^^」
そんな遣り取りをしながら小生はビルに辿り着きます
このビルでは、小生、基本、一つ下の階で降りて階段で上がるようにしています
トイレが階段の中階にあるので…
別にトイレに行く予定がない時はそのまま店の方に上がります^^

店頭では、予約が入っているのでスムーズに話しが流れます
って、店員さん…電話のタイミングもですが…小生が予約客じゃなかったらどうするんだろう^^;
と、思っていたら「◎◎様ですよね」って、料金精算中に?
間違えていませんが^^

待合は広い方の部屋に通されます
通路には、お尻を責めたてる色々な道具が並べられています
小生には縁が無いものばかりですが…

待合に入ると
左手の壁に所属の嬢のパネルがあります
”写真撮影禁止”と書かれていますので、撮影しないようしてください^^
って、待合室のカメラがしっかりとこっちを向いていますけどw

他の壁には、系列店のパネルが張られています
谷町秘密倶楽部、新大阪秘密倶楽部が結構目立ちます^^
他の店のも貼ってあるので、他の店に興味がある時は
まじまじと見ておくのは有効です^^

そんな事をしていると
嬢の準備が完了して呼ばれます
スピーカーでw
お相手の女性
スレンダー高身長美女。童顔気味ですが、ツンな感じをしっかりと持ち、表情豊かな嬢です。動画を眺めると妖艶な痴女の様子を見ることができます。と、言う部分でいうと、パネルへの切り取りの瞬間は、もう少し、と思ったりします^^
今回の写真プロフィール信用度
 … 写真以上じゃん! サイコ~!
プレイ内容
「お待たせ。まった?」
とクスリと笑いながら嬢が声を掛けてくれます。
妖艶で悪戯な笑みを浮かべながら懐に飛び込むようにしてトンともたれてくれます。
「そんなにw」
「久しぶりな感じ?w」
「そうだった? ^^」
と嬢の会話に載ってみます。
指で乳首をくりくりと弄りながら、嬢が、苦笑を漏らす頃、エレベーターが到着します。

エレベーターの中で最近の近況なるものを話しつつ、ホテルへと足を向けます。ホテルまでは5分ほど。
ゆったりとした雰囲気での会話をしながら、ホテルへ吸い込まれていきます。
フロント前で、明らかに同じ店の嬢とすれ違い…
残念ながら小生は遊んでいませんが^^嬢の反応で

フロントで嬢が手続き
小生はフロントに背を向けて精算です^^

部屋に上がり、嬢が着電をする間に小生は写真撮影をします。
写真を撮る順番も何となく決まっている感じですが…
ベッドを納めてから、風呂場、トイレ、リビングスペースという感じです
最後に玄関^^
部屋に戻るとベッドメイクは完了しています
バスタブにお湯をためる音に
洗面でローションを温めつつ…
ウエルカムドリンクを用意してくれますw

「さて、と…今日はどうしてほしい?」
と、スッと壁際に追い詰めるように近付きつつ、上目づかいで見つめてきます。
隙があればキスができそうな距離で、首を傾げるようにして「ん?」と。
完全に痴女に翻弄されるおっさん…
そのままの距離で、スッと上着に手を掛けて脱がせてくれます
ネクタイを緩める時も
シャツのボタンに手を掛ける時も
こちらの息がかかりそうな距離で
時々上目づかいで「ん?^^」と小悪魔な笑いを見せてくれます
完全に脱衣させられる感じで…
パンツだけにされるまでにそれほどの時間はかからずに…
そして…パンツはすぐに脱がしてくれない
何とも簡単にパンツ一枚にされて
相手を脱がす間もなく呑まれたまま
…さて…
壁際での遊びは、こちらが抱きしめようと思った瞬間には終わりを^^;
スッと離れて脱がせて服を片してくれます
この手際の良さと気遣いは…
前回の自分片付けと違って…何とも、気遣いがいいものです
そしてお預け感は…

嬢が振り返りながら
スッと服を脱いでいきます
下着姿まではダイナミックに
下着に手を掛けるときは
繊細にかつ妖艶な動きと笑みを添えて
挑発するような視線と動きに愚息が微妙に反応を^^;
下着姿だけで…反応するなんて
触られて遊ばれても
よっこら賞の我が愚息が^^;

嬢の悪戯な笑いを見詰めながら
「シャワーに行こうか^^」
「はーい」
「相変わらずMじゃないよねw」
「どMだよ^^ だから来てる」
「はいはい」
と軽くあしらいつつ、小生のパンツはさっと脱がされます
そして、伸ばした手で掴むのは愚息…
伸ばした小生の手はどうするT^T
「はい。いくよ」とバスルームに連行です

洗体は、完全に嬢任せ
脱衣で遊んでいる間にバスルームの温度はいい感じに
裸でも寒く無い温度になっています
そして
嬢の悪戯な洗体開始w
洗うポジションは、遊ぶポジション
とはいえ、乳首攻めは兎も角…
後ろからの睾丸洗いは…
そして竿弄りは…何とも…フィンガーテクが…
…あうあう…
「あら、元気ねw」
完全に遊ばれつつ…
「どうして欲しい? もう逝っちゃう?」
「え~、どうしようかな」
「何回くらい逝けるのかな?」
「1回」「3回は…」
と、同時にいうと^^嬢は目をキラキラとさせて「一杯逝こうか?」と
完全に鬼だな^^;
とはいえ、無茶を行わないのもテクです
仁王立ちさせられて、前にかがんだ嬢が愚息を丁寧に洗ってくれます
どちらかといえば亀を攻めていますが^^;
足がガクガクと…
「さて、ベッド行こう^^」
…見事です T^T

身体を拭いてもらって
ベッドには先に小生が…
ベッドメイクされているので
その上にダイブ^^
大の字よろしく人の字に!
手を頭の後ろで組んでくつろぎモードで
「……全然Mじゃないでしょう? ^^;」
「そんなことないよ。どMだよ。だって、ほら」
「何?」
「お任せ!って言う感じでしょう^^」
「偉そうに待っている感じしかないけどw」
「あれ^^;」
そんな会話をしていると
嬢が足元からベッドによじ登るように…
ゆったりと
近付きつつ…
雌豹が完全に餌を物色するように
小生の身体の上を通って…
「元気になっているよ」
と、愚息をぎゅっと握ってきます。握りの強弱だけで気持ちよくなるこの何とも言えない状況。気持ちの良さも、相まって、変な声が出そうになりますが、ここは、グッとこらえてw

乳首攻め…
ゆっくりと知多先で乳首を転がしながら、
舌先が這うようにしてお腹へのと下っていきます
下腹部から鼠蹊部へと刺激はするけれど秘部には立ち寄らず
愚息を捕まえた手が、亀を持て遊ぶ様に刺激を残していきます

そして、秘部とのご対面
とはいえ、小生の胸元辺りに座る感じ
首をどう動かしてもタッチできない距離
そこに座って、愚息にタラリとローションが
この温さに…心地よさを感じます

そして、目の前で右へ左へと流れるお尻
ショーツという布が邪魔です^^;
目の前をぎりぎりに右へ左に…
時々鼻先まで下がってくるかと思えば去っていく

この環境で気が付いたことが一つ…
こちらを観ずに動くお尻
そこに首をあげてチュッとしたら…
衝突したら嬢がバランスを崩す…
で…怒られる…
ということは…攻撃できない ><
…いや、したらダメです
最初から^^;

そして手が別の生き物のように絡みつくように愚息を
閉めたり夢たり
くちゅくちゃと音を立ててつつ
「おっ」
「えっ?」
「まだ駄目だからねw」と嬢がスッと小生から離れて
ベッドの足元に座りなおして
足で、竿をさわさわ…
そのもどかしさと絶妙な加減
ついでに背徳感もあって…
「足コキもいいものでしょう?」
って、足先で苛めているだけですけど ><

たぶん…限界点3度目…
そこでお預けされて
嬢は次に添い寝ポジション

「観ててあげるね」と手が愚息を再びつかむと
くちゃくちゅ…
くちゅくちゃ…
ローションが何とも淫猥です

そして…ついに限界点
「あ、そろそろ本当にやばいかな」
「じゃあ、もう少しお預け? ^^」
「鬼だな^^;」
「いじめられに来てるんでしょうw」
「どMだけにw」
「だったら」
「あっ」
「えっ?」
と嬢が振り返るように愚息の方を見た瞬間…

悲劇が…

BOM!

「きゃっ」
「あっ」
「『あっ』じゃない^^;」
白い弾丸は、嬢の肩にヒット…
もう少しで…もう少し勢いと角度があれば…

その後、洗体をされて
一緒にホテルをでて
店の入っているビル前でお別れです^^
今回の総評
我慢を繰り返させられると
勢いよく飛び出す白い弾丸があることに何処かホッとしつつ
中折れおっさんの現実にどう向き合うのか…
とはいえ、気持の良い時間でした
今回の満足度
 … サイコ~! 通っちゃう!
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