口コミ(体験談)|新横浜人妻ポルノ

王冠マークについて

口コミ体験談

店名新横浜人妻ポルノ
業種出張エステ
エリア新横浜発・近郊
投稿日2017年04月30日
満足度や女の子の評価、サービス内容は投稿者の主観であり、特定のサービスを保障するものではありません。体験談の内容どおりのサービスを強要しないようにお願いいたします。
料金(実際に支払った総額)
90分 15000円+ホテル代が必要
90分コース15,000円のみ。(60分11,000円、120分19,000円だそうです。)
このお店の利用回数
初めて
受付からプレイ開始までの流れ
いやー、暖かくなりましたね。
身体を動かした時の代謝はいいけれど、じっとしていると代謝が悪い、こんにちが「よさお」です。
暖かくなったにもかかわらず、デスクワークでじっとしているので、未だにステテコから抜け出せません。
そしてデスクワークゆえ、肩のコリ、背中のハリが取れない毎日。

そうだ!(Hな)マッサージに行こう!
実は(Hな)マッサージは初。むしろなんで今まで行ってなかったのか自分を問い詰めたい。小一時間ほど問い詰めたい。

諸先輩方の体験談を拝見し、今回のお店にターゲットを絞ります。
(※内容が全く違うので、比較すると面白いかもしれません)
そして仕事中に電話。

利用が初めてである旨、希望の時間を伝えます。
店「それでしたら○さんをオススメします」
よ「じゃあ○さんでお願いします」
店「ちなみに、どちらのサイトでこのお店を知りました?」
よ「口コミ風俗情報局です!」
店「なるほど・・・」
(なるほどってどういう意味だろう)

新横浜は不案内なので、オススメのホテルも尋ねます。
店「平日ですし、どこでも大丈夫ですよ」
よ「例えばどういうところがあります?」
店「そうですね、『レフテル』を使われる方が多いですね」
よ「ありがとうごございます。そこ目指して行きます。」

仕事が終わると、残業する同僚を尻目に、電車へ乗り込みます。
新横浜へは、職場から自宅最寄り駅を通り過ぎ、さらに2回乗り換えが必要という、なんともめんどくさい行程が必要です。

新横浜へ降り立ちます。横浜スタジアムには1年くらい前にいったかなーレベル。
横浜スタジアムはホテル街とは違う方面だし、あたりは既に暗いので方向がよくわかりません。ホテル住所を検索し、Googleセンセイの地図をみながら、暗くて細い路地を進みます。
ようやくそれっぽいとことにつくと、「L…なんとか」というホテルが見えたので突撃。
お手頃な部屋に入り、お店に電話して「レフテルの○号室です」と伝えます。

お風呂をため始めたり、BGMの調整をしていると、携帯に着信。
店「お客様、・・・どちらのホテルに入りました?」
・・・いやな予感。あたりを見回し、ホテルの名前を探します。ロ、ロワール・・・。
看板が「L」で始まっていたから、勘違いしてしまったようです。
ちなみにレフテルは「R」から始まります。英語のダメさっぷりが如実に。
店員さんに平謝りして、正しいホテル名を告げます。
5分くらい待ったところで、「コンコン」、部屋をノックする音。
レフテルとロワールは近かった!よかった!
お相手の女性
キレイな姫でした。
年齢は、HPの記載とはそれほど差が無いと思われます。

ただ、この姫、HPの写真がすごくよくわかりにくいのです。
イメージが違うともなんともいえない。

とあるお仕事の帰りらしく、カラーコンタクトが入ったまま。
ちょっとびっくりしたけれど、これはこれで!
今回の写真プロフィール信用度
 … ほぼ写真の通り!
プレイ内容
もう一度言います。キレイな姫!スタイルもよし!

入室の連絡と支払いを済ませ、持参したお茶を飲みつつ雑談。
必要以上に時間を稼ぐでもなく、脱衣を促され、シャワーに向かいます。
Tバックでシャワーとあるのですが、姫は躊躇うことなく全裸に。 首から足の指まで、全身をくまなく洗ってもらいます。
ほどよくたまった湯船に浸かって待機。

シャワー後、姫は再度Tバックを穿きます。
姫「お店の決まりなので、Tバック穿いたまましますね。」
姫曰く、本当はシャワー中もTバックを穿くルールで、忠実に守っている姫もいるとのこと。
とはいえ、穿いたままシャワーしたらビショビショになるだろうし、そうなるとプレイ開始前に別のTバックに着替えないといけないだろうから、1日に膨大な数のTバックが必要になるよなぁ、ということで納得です。まあ、大量のTバックはお店から支給可能らしいですが。

ベッドへ移動、うつぶせを指示されます。
フツーに会話しながら、フツーのオイルマッサージ開始です。仕事のこと、趣味のこと、色々。
ガチのマッサージ師ほどではないけど、なかなか気持ちよい。

ここでまずい事態に気づきます。エアコンが強くて部屋が寒いのです。
(寒いとポケモンが進化しない、火炎放射しない体質)
うかつでした、入室後に調整しておくんだった。
しかし、部屋中を探すもエアコンを調整するものが見つかりません。おそらく館内一括管理なのでしょう。
そんな状況でも、エアコンは空気を読まずに「ゴオオオ…」と冷風を吐き出し続けるのです。
温度も調整できずになにが「エアーコンディショナー」だ。名前負けだろこんちくしょう。

姫「マッサージしてないところにバスローブ掛けときますね」
ありがてぇぇぇ。なんて良い子なんだ!
肌の感触を直接感じられないのがものすごく残念なのですが、背に腹は・・・というか、マイポケモンが元気にならないと意味がありません。

肩から腕、背中から順次マッサージが続き、足、そしてお尻マッサージ。
お尻マッサージは初めての経験ですが、なかなか不思議な感じで気持ちが良いですねぇ。
ただ、バスローブでカバーしていたものの、そのころには足先がすっかり冷え切ってしまいました。

姫「仰向けになってください」
よろこんでぇぇぇぇ!

仰向けマッサージが始まるのかと思いきや、いきなりポケモンマッサージが始まりました。
さすがに身体が冷えていたので、元気になるかどうか不安だったものの、程なくポケモンは最終進化を遂げるほどに成長しました。
これがマッサージの効果か・・・。

ところが姫の手は止まりません。
仰向けマッサージの有無がよくわからない状態で、このまま火炎放射してよいのかどうかわからない・・・でも火炎放射しちゃいそう・・・、そんな状態が続きます。
よ「す、すとっぷで」
姫「えー出ちゃいそう?」
そんな寸止めやりとりを何度か繰り返し、我慢の限界、大量の火炎を放射しました。

さて、ここで一息と思いきや、姫は手を止める様子がありません。
姫「男の人でも潮吹きってあるんだよー」
いやー、それは知ってるけど、次弾の充填に時間がかかる私にとっては痛いだけ・・・
あれ?痛くないし、小さくもならない。
これもマッサージ効果かぁぁぁ!

だがしかし、いかにマッサージの効果があったとしても、次弾の充填時間は変わらず、私の方からギブアップ。

もう一度丁寧に身体を流してもらって、着替えてバイバイです。
身体が軽くなったような気がしました!
今回の総評
しっかりマッサージしてもらって、最後に手という、まさにオーソドックスなプレイでした。
気配りや対応などにはまったく不満ありません、よかったです。姫キレイでしたし!

とはいえ、コンセプトに掲げている「アドリブ」だったかどうかと問われたら「?」がつきます。
オーソドックスマッサージ以外の何かがあるのでは。。。みたいな期待が膨らみますしね。
あ、全裸お風呂がそれに該当?

もう一度チャレンジしたいと思います。
今回の満足度
 … 良かったよ!
このお店の良いところ
お手頃価格で綺麗な姫とお遊びできるところ。
このお店の改善してほしいところ
現時点では特にありません!
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