口コミ(体験談)|エロイ素人限定デリヘル エロウトスタイル

王冠マークについて

口コミ体験談

店名エロイ素人限定デリヘル エロウトスタイル
業種エロい素人限定デリヘル
エリア新宿発・23区
投稿日2016年12月12日
満足度や女の子の評価、サービス内容は投稿者の主観であり、特定のサービスを保障するものではありません。体験談の内容どおりのサービスを強要しないようにお願いいたします。
料金(実際に支払った総額)
90分 25000円+ホテル代が必要
このお店の利用回数
3回以上
受付からプレイ開始までの流れ
久々の東京出張が入り、安定した実力のエロウトスタイルに入ることにする。姉妹店のJKスタイルと迷い、良さげな嬢一人ずつを、きっとどちらかが無理だと勝手に考えて「仮予約」のつもりでネット予約したら、なんと、希望の時間帯で、しっかりとずらして二人とも予約が成立。グループに「泣」の電話を入れたが、「すでに予約を断った方がいらっしゃいますので。キャンセルなら全額いただきますが、むしろせっかくですから遊んでいただきたい」とのこと。当方のミスなので、懐は痛いが、ポジティブに考え、一晩にお二人を相手にすることにする。

というわけで、最初のお相手は、〇〇さん。エロウトにしては若い19歳。写メを見てもパッツン髪の女子大生だし、コメントもエロくない。正直少し不安だったが、事前にメッセージを送ったら、しっかりと返事をくれていたので、なんとなくウキウキして待つ。

しかし約束の時間になっても現れないし、電話もこない。40分ほど待って、ドライバーから「1時間ほどお待たせしています。申し訳ございません。」との電話。夜遅くということもあり、後の嬢との時間がキツキツで店側が設定したのに、1時間も遅れたら休憩なしに入れ替わりになるため、その旨を伝えたら「では店と相談して、連絡します」とのこと。しかし、その後も梨のつぶて。1時間過ぎたところで、再度ドライバーから「到着しました。」との電話。店から連絡が一切ないことを伝えると「えっ、店から連絡ありませんでしたか?おかしいな」という返事。これで一気に店の信頼を失いました。応援している店だけに残念。今までは一度もこんなことはなかった。
お相手の女性
そんなわけで、少し不機嫌に嬢を迎え入れることに。ノックを受けて招き入れた嬢は、悪びれる風もなく、笑顔で入室。嬢に当たるのも悪いので、コートをハンガーにかけてあげ、「待ちくたびれました」というと、嬢は「すみません。私も、よくわからなくて、私は店の人が言うとおりにするしかないので」と少し訛った可愛い声で応対。どうやら、嬢の問題ではなく、ボーナス日で混雑し、店が上手く回っていないのが原因らしい。嬢の率直な話でわだかまりが解けたので、心を許して対応することができた。

嬢は、写メ通りパッツンの黒髪。ほっぺたが艶々の若わかしい嬢。ベージュのニットに、紺のプリーツのミニスカートがよく似合っている。ベッドに腰かけ、手続きを済ませた後、見つめると、自然と舌を絡ませてくる。舌使いは絶品。積極的に舌を差し入れ貪るようなキス。見かけからは想像できないエロいキス。興奮が高まる。
今回の写真プロフィール信用度
 … ほぼ写真の通り!
プレイ内容
そこで立ち上がって、キスを交わしながら、お互いの体を弄り合う。ぎゅっと抱きしめると嬢は「あん!」と切なげな声をあげ、さらに強く舌を貪る。ジーンズの下のペニスはビンビン。嬢の太ももに押し付けると、嬢はそれを感じたのか、目を潤ませる。スカートの上からお尻を弄ると、引き締まったお尻。嬢は体をさらに震わせる。スカートを捲り上げ、直接素肌を触ると、すべすべ。若い肌のきめの細かさを感じる。

嬢は徐々に手をジーンズの上から股間に這わせ、さすり始める。そこで、セーターを脱がすと、水色の可愛いブラ。胸の谷間が綺麗。たまらずブラを脱がすと、お椀型でハリのある美乳が登場。乳首も小さめで、すでに勃っている。舌で転がすと、嬢は腰を落とし、体を小刻みに震わせ、切なげな声を上げ始める。すると嬢はおもむろに反撃。私のシャツを脱がせ、乳首舐めを始める。「ちゅ、ぺちゃぺちゃ」と音を立てながら、丹念に舌を這わせる。19歳でこのテクはすごい。「どこで教わったの?」と聞くと、「教えない」といたずらな目で答える。そこでこちらもお返しに可愛いピンクの乳首を指先で転がすと、嬢は耐えられなくなり、腰を落としたので、ズボンを脱がしてもらう。

嬢はボクサーパンツの下のペニスを胸で受け止め、「おっきくなってる」と切なげに囁く。「だって〇〇ちゃんが可愛いから」というと、嬢は照れ臭そうにはにかむ。その姿がまた愛らしい。嬢はパンツの上から固くなった肉棒をしごき出す。乳首舐めをしながらのしごきにペニスは更に硬度を増し、そそり立つ。嬢は懇願するように「パンツ脱がしていい?」というので、頷くと、パンツを一気に下ろす。

ここで、この店のサービス、即尺のスタート。私は綺麗に洗ってはいたのだが、すでに我慢汁が溢れていることもあり、嬢は舌先でチロチロと亀頭を舐め、味を確かめる。問題ないと感じたのか、パクッと亀頭を咥え、私を上目遣いで見つめる。そして徐々に深く肉棒をくわえ込んでいく。嬢の小さな口には大きくなりすぎたのか、なかなか奥まで咥えきれない。そこで、手を添えさせず、少しイラマチオ気味にしようかと思ったが、嬢があまりに一所懸命に健気に咥えているので、おとなしく嬢に任せることにする。
嬢の舌使いはエロウトにしたらテクニックがあるとは言えないが、とにかく懸命。私の反応を確かめながらひたすらくわえ続けてくれる。「ジュボ、ジュボ」という音が響き渡る中、こんな清楚な嬢がこんなイケないことをしてくれることに興奮が高まり、腰が立たなくなり、私の方がギブアップし、ベッドに横たえ、攻めに転じることを選択。

上半身が裸の嬢をベッドに横たえ、まずは乳首攻めからスタート。片方の乳首を舌で転がし、一方の乳首を指先で弄る。最初は優しく、少しずつ強く。嬢は優しい攻めが好きなのが反応からわかったので、少し優しく責め続けると、嬢はかぶりを振りながら「あん、あぁ。気持ちいい」と可愛いアニメ声で喘ぐ。その最中も、私のペニスを探し、硬い肉棒に指を這わせる。

部屋は全明の中、スカートを捲り、M字開脚をさせる。嬢はブラと同じ水色のリボン付きの可愛い下着を着用。パンティの上からクリを刺激する。人差し指でクリを転がすと、嬢は潤んだ目で「気持ちいい、あん」と囁き、同時に乳首を刺激すると、感じ方はさらに高まる。「あひ、あひぃ」と声にならない声を上げながら、嬢の体はピンクに染まっていく。

そこで、パンツを脱がせ、割れ目を鑑賞。毛も薄く、綺麗なビラが光っている。ビラを開き、クリの皮をむき、人差し指でクリをいじると、嬢は腰を浮かせながら喘ぎ声を高めていく。そこで、人差し指を挿入。すると、嬢は「あぁ、気持ちいい!アッ、アぅ、あひぃ」と叫びながら、足を震わせる。嬢の中は熱くぬれそぼっっている。指先が子宮口に達するまで指を深く挿入すると、「ピチャピチャ」というエッチな音が部屋じゅうに響き渡る。気持ち良さそうではあるが、イキそうにはなかったので、ここで一休み。胸の攻めへと転じる。

全裸にした嬢を後ろから羽交い締めにし、乳房を揉みしだきながら、耳元で「乳首感じるの?」と囁きながら、乳首を指先で転がすと、嬢は目を空ろにしながら快楽に没頭し始める。片方の指で乳首を、一方の指でクリを刺激すると、嬢は目を閉じ、感じることに集中する。

少し疲れたので、「今度は攻めて」というと、「ハイ」と答えて、攻めに転じる。嬢は私の上に乗り、キスから乳首へと舌を這わせる。積極的な攻めに「エッチな事好きなの?」と訊くと、「好き」と恥ずかしげに囁く。自然に唇はペニスに移り、舌を這わせたかと思うと、「ジュボジュボ」と上下運動を始める。清楚なパッツン黒髪娘がこんなエッチな事をしてご奉仕してくれているかと思うと、興奮がさらに高まる。

そこで嬢のお尻を眺めたくなり、69へと移行。嬢のお尻は綺麗で、アナルも綺麗。割れ目は濡れて光っているが、嫌なニオイや味は一切しない。唇でクリを吸うと、嬢は体をびくんと震わせ、攻めていられなくなるが、めげずにペニスを咥え、じゅぼじゅぼと上下運動を続ける。「チュパチュパ」「じゅぼじゅぼ」「ピチャピチャ」という音の中、嬢は「あん、あぁ、はふっ」とひたすら喘ぐ。しかしなかなかイカない。

次に、おもちゃを試してみたくなり、ロータ、バイブ、電マのどれを使いたいか訊ねると、意外にも「電マがいい」とのこと。そこで、フェアリー投入。嬢のクリにまずは弱めに当てる。

「強くない?」というと「大丈夫だよ」と答えるので、クリの皮を剥き、出力を強める。体を小刻みに震わせ、いい感じになってきたので「自分で気持ち良くしてみて」と電マを預け、ダブルロータで乳首を刺激する。嬢は電マを自らひたすら股間に当てながら身をよじらせる。そこで、ロータを膣内に挿入し、乳首なめと乳首ロータを継続。嬢は腰を浮かせ、目をとろんとさせながら感じ始め、体中を震わせて1度目の昇天。

その後、羽交い締めにし、乳首攻めをしながら、電マオナニーを続けさせると、またもや腰を浮かせ始め、「あっ、うう、あぁ、あヒィ、ダメ、イクぅ、イッちゃう」と2度めの昇天。清楚な顔が快楽に歪む姿に興奮させられました。

昇天後、放心状態の嬢の膣内からロータを抜こうとするが、イッた後であることもあるのか、嬢の膣は強く閉じられ、抜くのに苦労する。抜いた後のロータはテカテカに光っていて、嬢の感じ方の深さを表していた。

さらに、羽交い締めにしたまま、嬢の素敵な乳首を弄りながら談笑。「うちではおもちゃ使わないの?」と訊くと、「ロータみたいなので、時々」と恥ずかしそうに答える。まだまだ物足りそうだったので、次は、嬢を大股開きにさせ、柔らかめのバイブを膣内に挿入。嬢の割れ目はすっかりぬれそぼっている。

クリを優しく包み込むタイプのバイブに、嬢は「何、こんなの初めて」と良反応。「アフ、アヒィ、」と声にならない声を上げながら感じ始める。そこで少し意地悪をすることに。バイブを挿入しながらの、攻めを要求。嬢は素直に従い、私のペニスを咥える。しかし自分の快楽に負けて、なかなか攻め切れない。「ダメだよ、もっとしっかりと咥えてくれなきゃ、気持ちよくならないよ」というと、嬢は「だって」と涙目になるが、それでも懸命に喉奥まで咥えてくれる。まるで自分の喘ぎ声を抑えるためのよう。その次にもう少し長いバイブを挿入してプレーをしたが、電池が弱いのか、今ひとつ盛り上がらず断念。嬢の膣圧が強すぎたのも原因かもしれません。

そこでノーマルな攻めをお願いすると、嬢は私の上に乗り、ぴとっとすべすべの肌を密着させる。サラサラの肌に触れるだけで、ペニスは固さを増す。嬢はバイブがなくなったからか、しっかりと攻めに没頭し、ネットリと私の体を貪る、ディープキスから、首、乳首へと舌を這わせ、乳首をベロベロと舐め、唇でチュパチュパと吸ってくれる。そして同時に優しい手コキ。嬢の手は小さく、指も細く、子どものよう。それがまた背徳感を誘う。逆手、順手と駆使しながらの手コキは、私の我慢汁というローションだけなのに、絶妙に気持ちいい。不覚にも手コキで、見事に放出。体の奥から絞り出すような大放出で、体の芯から力が抜けた。

嬢は「出たね。うれしい。拭いてあげるね」と言い、優しくティッシュで肉棒を拭き上げてくれる。本当はお掃除フェラをして欲しかったが、放心状態の私は頼むことさえ忘れていた。すべて拭き終えた後、嬢は私に覆いかぶさり、キスを求めてくる。この気遣いは嬉しかったし、すぐにペニスを硬くした。

このまま無限に続きそうだったので、一休みを提案。二人でお茶を飲む。緑茶とジャスミンティーを用意していたのだが、嬢は何とジャスミンティーを飲んだことがないとのこと。そこであえてジャスミンティーを勧めると、「香りが良くて美味しい!」と無邪気に喜ぶ。こんな初体験に立ち会えたのも、何だか嬉しい。いろいろと談笑する中で、嬢が大学1年生で、いろいろと勉強が忙しい中働いていること、目標を持っていろいろと吸収しながら生きていることに感動し、愛おしくなる。

そこで、またもやイチャイチャしたくなり、残りの時間はお互いの体を弄りあい、正常位素股、騎乗位素股、ディルド攻め等を試しながら、お互いの感じるところを探り合う。未開発の嬢は、開発しがいがあり、楽しい時間を過ごすことができた。特にディルド攻めは格別。時間切れでイカせられなかったが、まるで本物のようなディルドに「すごい立体的」と嬢は強い興味を示していた。最後に名残惜しげに2分ほど添い寝をしてお話をして、シャワーへ。

シャワーではエロさが抜けた清楚なお嬢さんと、洗いっこする感じで爽やかに終了。再会を約束してお別れをしました。
今回の総評
私の希望通り、清楚で、気遣いが出来て、テクがあって、しっかり感じてくれて、タバコ臭くない嬢。
その上、美乳で、スレンダー。完璧です。
今回の満足度
 … サイコ~! 通っちゃう!
このお店の良いところ
誠実に対応してくれるところ。
このお店の改善してほしいところ
混雑している時の対応がダメ。客に厳しいわりに、自分に甘いところ。
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