口コミ(体験談)|若葉

王冠マークについて

口コミ体験談

店名若葉
業種ソープランド
エリア池袋
投稿日2016年02月20日
満足度や女の子の評価、サービス内容は投稿者の主観であり、特定のサービスを保障するものではありません。体験談の内容どおりのサービスを強要しないようにお願いいたします。
料金(実際に支払った総額)
60分 13200円(室料込)
60分 入浴料4,200円+サービス料9,000円(18:00~ラスト)
このお店の利用回数
初めて
受付からプレイ開始までの流れ
特定のオキニばかりに入っていると、いざという時に困ることもあります。そのオキニも風俗業界に未来永劫存在するわけではありません。オキニと遊びながら、他の良姫開拓も並行して行わなければなりません。
限られた資金と時間を上手く使って、オキニ遊びと良姫探しを両立しなければ、先々の風俗ライフに暗雲が立ち込めるかもしれません。僕は、少ない資金で最大の効果を得るために、綿密な情報収集を適当に行い、ココのアノ姫をチョイスしました。

ココは、池袋でもアマリエンボーン(情報局未掲載店)と並ぶ超格安店です。これまでは、相当な熟々女店という噂から敬遠してきました。しかし、HPを見ると、綺麗な御姉様も・・・
池袋の灯が一つ・また一つと消えゆく中で、長年に亘って頑張っている老舗を一度探検してみようと突入を決意しました。

電話で問い合わせると、出勤予定の範囲で予約可能とのことだったので、目を付けた姫様の直近の出勤日に早速予約を入れました。
予約時に応対してくれた兄様は、普通にぶっきら棒な感じでしたが、当日30分前の確認連絡時に電話口に出た御姉様は非常に丁寧な対応でした。
印象は電話応対一つで変わるものです。何だか良店に思えてきました。(単純・単細胞で申し訳ありません。)

池袋駅に着くと、地下道を抜けて北口から地上へ上がります。そして、線路沿いの歩道を真っ直ぐホテル街へ向かいます。角海老の系列店を過ぎ、信号を渡って北口ホテル街に入ります。ホテル街入口の奥側の路地に足を踏み入れると、間もなく右手に真っ赤な看板が見えてきます。前からはアベックと女性がコチラに向かってきます。しかし、そんなことで怯むような柔な根性は持ち合わせていません。彼・彼女らの前を横切って突入します。

店内の第一印象は一言「古い」です。タイムスリップしたような感覚に襲われます。入口の直ぐ右横には銭湯の番台のようにやや高くなった受付があります。そこに(多分)座っている年配の女性と正面に突っ立った白髪の初老男性が出迎えてくれます。受付の横には番号が付された下駄箱があります。昔の小さな旅館宿のようです。その様をレトロあるいはノスタルジックと形容すれば、耳障りは良いですが、御世辞にもキレイとは言い難い店内です。(決して僕は嫌いではありませんが…)

番台のような受付に座っている女性から予約の有無を問われたので、名前を告げます。それから、受付で総額を支払い、ポイントカードを受け取ります。いきなり20ポイントゲットです。と言っても20ポイントが何れ程の価値なのか不明です。
靴を脱いでスリッパに履き替えると、白髪の初老男性から番号札とリ○Dが手渡されます。(リ○D 頂きました!)
奥に一歩・二歩入って直ぐ左側が待合スペースになっています。狭いですが、TVも雑誌も置かれています。背の低い小さな椅子10脚が密着して並んでいます。恐らく10人は座れないと思います。中央には楕円形のテーブルがあります。2冊の雑誌を手に取ってパラパラと眺めると、何れも熟女系の雑誌です。(全ての雑誌が熟女系か否かは未確認です。)

僕は、リ○Dを飲みながら、TVを見て時間が来るのを待ちます。
ほぼ予約時間通りに案内され、待合スペースを出た下駄箱の前で姫様と対面します。
お相手の女性
写真は30代に見えましたが、実物は40代だと思います。しかし、直ぐに写真の人物と分かります。(少し若い頃の写真でしょうか。)
品のある綺麗な女性です。言葉遣いも丁寧で会話も上手です。その上、身体も40代とは思えない仕上がりになっています。ウエストとヒップ周りの一部に年齢を隠せない部分は若干ありますが、パイオツがボン、ウエストがキュッ、足はシュッとしています。容姿・雰囲気を含めた全体的な印象は、杉○彩 風です。
ということで、4ッ星にしました。
今回の写真プロフィール信用度
 … ほぼ写真の通り!
プレイ内容
店内の奥へ案内されて個室にINします。
個室は狭いですが、想定の範囲内です。浴室スペースには一人用サウナが設置されています。これも然程驚く光景ではありません。が、その隣にある浴槽は昭和時代によく見た代物です。このタイプの浴槽が未だ存在しているとは流石の僕も驚きです。

姫様からスッポンポンになるように言われます。
僕は言われるままに服を脱ぎます。
脱ぎ終わると、彼女が抱き着いてきます。
そして、濃厚に舌を絡め合うことになります。
僕が彼女のパイオツを揉み上げると、彼女の手が僕のポコへ伸びます。

彼女の服も脱がして浴室スペースへ移動します。ココの流れは何処にでもあるソープと同じです。S椅子に座ると、(パイオツなども使って)洗体して頂き、湯船に入って歯磨きを済ませます。湯船から上がって体を拭いて頂くと、その流れの中でポコをパックンチョされます。
僕は立ったままで彼女に尺八されます。
彼女は凄いエロ顔でポコをシャブリ捲ります。
そして、ポコはフル起ち一郎になっちゃいます。

Bッドでは、彼女が上になって僕の身体を舐め捲ります。勿論、激しく互いの舌も絡め合います。Bッドプレイに入ると、彼女の息遣いと喘ぎが急に激しくなります。AVを見ているようです。
彼女は上品な口調で下品な言葉を連発します。
淫語もバシバシ発します。
吐息も荒く喘ぎもドンドン激しくなります。

69で互いの陰部を舐め合ったときにGが装着された模様です。
彼女が僕に騎乗すると、帽子を被ったポコが彼女のブラック●●●に吸い込まれていきます。そして、程好く●め付けられてグラインドされます。
また、彼女は腰をやや浮かす感じでポコの先端を責めてきます。
彼女の喘ぎも絶好調です。
これには参りましたが、僕も負けてはいられません。
上体を起こし、彼女のパイオツを鷲掴みにしてビーチクを舐め回します。彼女の身体を貪ります。その間、彼女は喘ぎっ放しです。
その後、下半身が●●したままで、上半身で抱き合って何度も何度も舌を絡め合います。
何と楽しいのでしょうか。

一旦体勢を整え直して、次は正常位で●●●●●します。
僕は、●●直後から深く強くポコを●き立てます。彼女の喘ぎも段々激しくなっていきます。
下品な言葉も連発されます。
「気持イイー」
「もっと、もっと●いてぇー」
「●●ポがスゴいのぉ」
「●●ポがビンビンで嬉しー」
(正確には覚えていないので、「 」内は感覚で書いています。)

この状況で燃えない訳がありません。
ポコは彼女の●で更にエレクトーンします。そして、思わず腰を振る勢いも増していきます。彼女のパイオツを揉む手にも自然と力が入ります。
彼女のボルテージも最高峰に達し、喘ぎ声が部屋中に"のぞみ"じゃなくて"こだま"します。
僕が身体を折り曲げてDKを求めると、彼女は両足をV字に開き、腰を少し上げて応えてくれます。二人は舌を絡め合いながら、激しく腰を前へ●き出します。
彼女は、あうん・あうん言いながらも舌を巻き付けてきます。

そして、その時は突然やってきました。
もう僕自身ではコントロールできない領域です。
彼女は僕が発車していることを感じ取ると、空かさずポコを●め付けてきます。
流石に百戦錬磨のベテランです。
一層気持良く●すことができます。

非日常の一時は終焉を迎えました。
彼女はポコの帽子を外すと、Fチオ掃除してくれました。
身体を洗って嗽を済ませた後も体を拭きながらポコをパックンチョされました。
終わったと思いきや終わっていない糸を引くようなプレイです。

飲物を頂いた後、余った時間でマッサージして頂きました。
マッサージも気持良かったです。

着替えて個室を出るときには、甘ーい飴と濃厚なDKを頂きました。
姫に出口まで見送られて店を離れました。
外に出ると、そこはアベックが行き交うホテル街です。タイムトンネルを抜け出て現代へ戻ってきたような感覚に襲われました。


余計な事を書き過ぎて長文になりました。
申し訳ありません m(_ _)m
今回の総評
今回の姫様は、上品な立ち振る舞いの美熟女から一瞬にしてエロ顔・エロボディの淫乱サイボーグへ変貌する御姉様でした。僕の中では時々貪ってみたいタイプの女性です。
ただし、古いもの(熟女系や老朽店など)が好みに合わない方には勧めません。

[註] 一度入っただけですから、全ての在籍姫が熟女系か否かは分かりません。
今回の満足度
 … 良かったよ!
このお店の良いところ
超格安
謎のポイントカード
このお店の改善してほしいところ
特にありません。
[!]このページについて報告