口コミ(体験談)|秋葉原コスプレ学園in仙台

王冠マークについて

口コミ体験談

店名秋葉原コスプレ学園in仙台
業種痴漢イメクラデリヘル
エリア仙台発・近郊
投稿日2015年08月03日
満足度や女の子の評価、サービス内容は投稿者の主観であり、特定のサービスを保障するものではありません。体験談の内容どおりのサービスを強要しないようにお願いいたします。
料金(実際に支払った総額)
90分 23000円(自宅に呼んだ)
このお店の利用回数
3回以上
受付からプレイ開始までの流れ
土日に久しぶりに自由な身になる。自宅に嬢を呼べる環境ではあったが、近所の目もあるので、土曜日わざわざデイユースのホテルをおさえ、5ヶ月ぶりのデリヘル利用に期待を膨らませていた。ところが予定していた嬢が、2時間前にドタキャンになり、あえなくホテル代は全額無駄になる。

嬢の都合なのに、全く保障もなかった店の対応には不満が残ったが、しょうがないので翌日に自宅に来てくれる嬢の紹介をお願いしたところ新たな嬢を紹介される。店のプロフィールでも、店長情報でも、あまりに情報が少なく、ギャンブル的要素があったが、今まで店で勧めてくれた嬢で大きな不満はなかったので、信用してみる。ただ、店長さんが替わってからは、この店の対応の細やかさが消えてしまったのは残念。

翌日、自宅近くのパティスリーで嬢へのお土産の焼き菓子を買い、写メ日記によると、暑さが苦手らしい嬢のために、リビングと寝室をエアコンで冷やし、水分補給のためのお茶(前日購入したもの)を冷やし、嬢の到着を待つ。

今回は、呼んだ時間が午前中であったため、近所の目が気になったのだが、何回か読んでいるからか、車は無事に着き、外に迎えに行かずとも、直接嬢が訪ねてくれたのはプラス。清楚な身なりだったので、もし目にしても、まさかデリヘル嬢とは思わなかっただろう。
お相手の女性
ドアを開けて迎え入れた嬢は、驚くほどの「キレカワ」の嬢。目は一重で瞳は大きく(カラコンかもね)、眉も切れ長で整っている、メイクは薄く色白で、鼻筋はスッと通り、薄めのメイクで、唇も薄めで素敵。神は綺麗な黒髪で、背は高く、スレンダー。服装は白ブラウスに、黒いミニスカートと清楚。香水の臭いも全くしない。
今回の写真プロフィール信用度
 … 写真以上じゃん! サイコ~!
プレイ内容
リビングに迎え入れ、まずは所定の手続きとインコール。その後、見つめ合い、ますはキスからスタート。嬢は自然に舌を絡めてくる。うっとりした目で、体を弄る。左手を股間に当てると、「硬くなってる…」とつぶやきながら、さらに舌を強く絡めてくる。舌使いが巧みで、とてもきもちい。ディープキスがかなり得意らしい。もうそれだけで、下半身はビンビンで、ジーンズを突き破る勢い。

嬢を抱きしめたくなり、立ち上がって、嬢をきつく抱きしめながら、さらにキスを続行。強目に抱きしめると嬢は「あん!」といいながら、強く抱きしめ返してくる。恋人同士の感覚をしばし楽しむ。

その後、嬢のブラウスを脱がし、嬢の真っ白な肌に舌を這わせる。「汗かいてるよ…」というが、嬢の肌からは一切嫌な臭いがしない。ブラを外し、小さな乳首を舌先で転がすと、嬢は身をよじらせながら息を荒げ始める。スカートを捲り上げ、パンティの上からお尻をなでると、とても引き締まった小さなお尻であることがわかる。嬢は感じた声を上げながらも、ひたすら舌を貪る。

嬢の湿り気を指先で感じたので、ソファに戻り、M字開脚をさせ、パンティの上からおま○こを触ると、すでに嬢のピンクのパンティは湿って、シミができている。夏であることもあり、そこで攻めは中断。嬢に脱衣を促す。

その後、嬢は私の服を脱がせてくれるが、ベルトを外すことが難しいようだったので、その後はセルフ脱衣。そんな初々しい感じもたまらない。嬢は私の服を畳もうという気遣いもしっかり見せてくれる。優しく気遣いができる嬢です。
バスルームでは、所定の手続きを淡々とこなす。隣の家に聞こえると困るので、優しく、嬢を洗ってあげるが、背中が少しあせもで荒れているものの、肌はすべすべでとても綺麗。胸は微乳だが美乳。小さい乳首がかわいい。くびれもしっかりあり、ものすごくスレンダーな体。触っているだけで、肉棒はそそり立ってしまいました。そんな暴れん坊を嬢はしっかりと優しくしごきながら洗ってくれました。

その後準備があるので、リビングで待つ。5分ほどで寝室に上がってきた嬢は、夏服のセーラー。ただ、今回のコスは安っぽい感じ。この店はコスのレベルにも気を使っていたはずなのに、随分安っぽいレプリカだなと思ったが、嬢の責任ではないので、まずは抱き寄せる。

黒ニーハイのセーラー服の女の子と寝室で抱き合うという背徳感はたまらない。(ただ、その後の対応で、店のオーダーシートに沿った対応を嬢が全くしなかったのはマイナス。オーダーシートの確認も疎かになっているように感じます。コスチュームといい、店のサービスの劣化を感じざるを得ません。)

嬢と抱き合いながら、舌を絡めあい、お互いの体をまさぐり、抱きしめあう。嬢の肌は上気し、喘ぎ声も高まる。エッチなことが好きな嬢であることを感じました。そこで、いつもの「イタズラ」を提案。

パンティの中にリモコンロータを入れ、クリに当てる。嬢は素直に応じてくれる。抱きしめながらスイッチを入れると嬢は「あん!」と言いながら、腰を落とす。腰が落ちないようにきつく抱きしめ、再び舌を絡め合う。嬢の目はとろんとしてきて、振動のパターンを変えるたびに、体をビクンとさせる。嬢はパンツの上から硬くなったペニスを懸命に弄るが、あまりに気持ちいいためか、攻めが疎かになる。

そこで、「ずるいよ、自分だけ感じて。僕のことも舐めて」というと、乳首から攻め始めるが、なぜか乳首の行方はあまり上手ではない。そこで、「パンツを下ろして、舐めて」というと、素直にパンツを下ろし、硬くなった肉棒に舌を這わせ始める。フェラはなかなか巧みで、ソフトな攻めを中心に攻めつつ、しっかりと「じゅぼじゅぼ」と意図的に音を立てながらフェラを始める。時折、上目遣いに見つめてくれる顔もすごくかわいい。もう少し唾を多用し、激しく、奥深くまで加えてくれれば満点だが、こんなキレカワの嬢に、くわえてもらえただけで満足だったので、次はまた攻めへと転じる。

嬢をベッドに寝かせ、パンツを脱がせ、リモコンロータを膣内に挿入し、もう一つのリモコンロータ(実はダブルのモバイルなのでした)をクリに当てる、明るい中で、大股開きにさせたので、おま○こは丸見え。嬢のビラビラは肉厚で左右対称。まさに鮑です。こんなに肉厚なおま○こは初めて。しかもクリも大きく、あずきくらいの大きさ。これにもびっくり。今まで出会った中で一番大きいクリでした。

クリをロータで攻めると、嬢は「あん!あん!あぁ、うう!」とひたすら没頭し始める。肉厚なビラビラの奥からは透明な汁が溢れ始める。そこで、次はフェアリーの電マをクリ付近にあてる。嬢の声は高まり、腰を高く浮かせ、大きな喘ぎ声をあげる。目はうつろ。そこで、モバイルロータをアナルに当てると、3点攻めに声が高まる。あまりに喘ぎ声が大きいので、キスで口をふさぐが、声は収まる気配がないので諦め、感じるままに任せる。

嬢はひたすら感じまくり、腰を大きく浮かせ、身をよじり、陶酔の表情を浮かべるが、なかなかイク気配がない。これは「イキにくい」嬢だと理解し(実際、店のプロフィールでもイッたことがないと書いてあったので)、新たな攻め手を探ることにする。

ロータを膣内から抜き、指を挿入し、Gスポット付近を突き上げながら攻める。手が足りないので、電マは嬢に預け、好きなようにクリに当てさせる。「あぁ気持ちいい!あぁ、あぁん!」と嬢の声は一層高まり、膣内も強い性感帯であることを確認。最初は一本でピストンをするが、膣内は広く、二本でも大丈夫そうなので、人差し指と中指を挿入し、膣内をかき回す。「痛かったら言ってね」と言ったが、全く嫌がる気配はなく、「気持ちいよぉ!」と大きな声をあげ、腰をグラインドさせ感じまくる。でもイカない…嬢は、さりげなく、私の硬い肉棒を右手でしごいてはくれるが、やはり片手間な感じ。よほど深く感じているらしい。嬢のおま○こからは、感じている時特有の、愛液の匂いが漂う。

そこでまた新たな手、ラバー素材のディルドを挿入し、かき回す。嬢は「あぁ、だめ、気持ちいい!出ちゃう!出ちゃう!」と叫ぶ。これはまさか潮吹かと、しいていたタオルをしっかりと整え、攻めを続行。ディルドをかなり激しく動かすが、嬢はさらに大きな声をあげ「ダメ!あぁ!出ちゃうよぉ!」「あぁ、だめ、おかしくなっちゃう!」と叫ぶ。しかしこれでもイカないので、まずは攻守交替を申し出る。「なかなかイカないねぇ。でも気持ちいいいの?」と聞くと、嬢は涙目でこくんと頷く。

まずは、またがってもらい、キスから乳首舐め、手コキそしてフェラへと移行。嬢は感じていないと冷静な攻めなので、あえて、クリと割れ目を刺激する。有線のソフトなツインロータを使い、ソフトに攻めながらだと、嬢の攻めのエッチ度が増すのがわかる。嬢は優しい舌使いで、肌に舌を這わせ、乳首を転がす。ただ、積極的な感じはないので、やや単調感は否めない。

そこで69に移行し、嬢のエッチなビラとクリを舌先で刺激しながら、くわえてもらう。嬢は懸命に「ちゅぱちゅぱ」と音を立てながら攻めてはくれるのだが、嬢は攻められると攻めが弱くなるので、イケる感じがしない。そこで、自分がイクのを一時保留し、再度攻めへと移る。

クリを優しく刺激するソフトなバイブは、いまひとつの反応。そこで、もう少し膣内を強く刺激するバイブを使うが、やはりいまひとつ。こうなったら最終兵器と、Gスポットとクリを同時に刺激する新作のNEMOを挿入し攻めると、嬢の態度は豹変。「いや、すごい!出ちゃう!出ちゃうよぉ!」とさらに大きな声を出す。あまりに大きな声に近所が心配になる。とにかくイカせてあげたいと、攻め続けると、ついに嬢から「あぁ、イク!イク!すごい!いっチャウよぉ!」「あぁ、気持ちい!ううぁ!」という絶叫の声が漏れる。嬢は放心状態で、顔は快楽に歪み、私の腕を強く握りしめる。体はこわばり、腰は大きく浮き、ついにその時か!と思ったが、私のテク不足か、どうしてもイカない。

そこで、いつもオナニーをするらしいので、NEMOを持たせ、自分で膣内に入れさせる。私は、ディープキスを交わしたり、小さな乳首を弄んだりして、嬢の快感を高めようと努力する、嬢は気に入ったのか、激しく膣内にNEMOを突き立てるが、間違ってスイッチを押してしまい途中で止まり、イケない。そこで、ディルドを出し入れさせるが、嬢は積極的にピストンを運動をする、嬢のオナニーを手伝う形になる。しかしそこで無情にもタイマーが鳴る。

そこで、最後のチャンスと、もうひとつのバイブをつきたてさせる。嬢は「すごい…」と言いつつ感じ始め、もう一方の手で、私のペニスを弄るが、やはり時間切でイケそうにない。そこで、最後急いでイカせてもらおうと、フェラへと移行。左手で、自分のペニスの根元を抑え、イキやすい環境を作りながらくわえてもらう。嬢は懸命に「じゅぼじゅぼ」とフェラをしてくれ、なんとかインスタントのフィニッシュを迎え、口内発射。

その後、口直しにお茶を勧める。今までは、100%ジャスミンティーの選択だったのだが、嬢は緑茶が好きらしい。お茶を飲みながら、「いつもイケないの?」と聞くと、「オナニーでもイケないの。イク感覚がわからないんだ」とのこと。本人も悩んでいるようなので、これはこれで、いいかな。もう少し時間配分を考えて、攻めてもらいたかった気はしますが。

その後、バスルームでも、控えめに洗いっこ。その後、ソファでイチャイチャして、お別れのキスを交わし、久々のデリヘルは終わりになりました。

とりあえず、ルックスが最高な嬢とイチャイチャできたので、楽しかったです。スレンダー系もいいですね、癖になりそうです。
今回の総評
とにかくスレンダーでキレカワで優しくて気遣いができる嬢。タバコ臭も皆無。私の条件にぴったりでした。
攻めテクがあれば満点ですが、その素人臭さもまた良いのです。今度はイカせてあげるね!
今回の満足度
 … サイコ~! 通っちゃう!
このお店の良いところ
嬢のレベルは粒ぞろいだと思う。
このお店の改善してほしいところ
店長がかわってからなのか、嬢の基本データを店の人が理解していない。前より不安な思いで嬢を待つことになっています。
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