口コミ(体験談)|ブルーシャトー

王冠マークについて

口コミ体験談

店名ブルーシャトー
業種ソープランド
エリア中央街
投稿日2022年11月30日
満足度や女の子の評価、サービス内容は投稿者の主観であり、特定のサービスを保障するものではありません。体験談の内容どおりのサービスを強要しないようにお願いいたします。
料金(実際に支払った総額)
90分 46000円(室料込)
入浴料26000円 + サービス料20000円
このお店の利用回数
3回以上
受付からプレイ開始までの流れ
マタマタ行って参りました、熊本の「青い城」ブルーシャトウ-へ!

私の日々の風活の中でもチョット特別なお店、「日本三大ソープ」の一角に数えられるという以上に、こんな遠くにオキニがいるもんですから、なんとかやりくりして遠くまで出かけたくなっちゃうんです(^^;)

何度か投稿していますが、初めてのイレギュラー対応もあったのでソノ紹介も兼ねての投稿です。

まずコチラの店のシステムですが、完全会員制となっています。会員ではなければお店で遊ぶ事ができず、会員になるためには店でキャンセル待ちをするか既会員の紹介が必要というものです。
会員とて、お遊びの予約は当日11:30分からの電話予約のみというハードルの高さです(^^;)

とはいえ、ソノ名声は落ち着いて的確な対応の店員、豪華で広い設備、ソシテ何よりもこれでもかという元祖熊本流サービスの怒涛の嵐!まあコノ辺りは、過去の体験談でも散々強調してきておりますので、よろしければソチラも参照いただけると幸いです。

サテ、最初に申しました通り私はオキニちゃんと出会ってからは彼女一筋!もとより写真はおろか、何人在籍しているかも分からない店なのですが(ソレ故、指名しない限り完全フリーです)、一度入った事のある嬢に限っては本指名が可能なのです。
マズは、熊本滞在期間中に彼女が出勤しているかどうかの確認からスタートです。電話で会員番号を伝えると教えてくれましたが、滞在中の出勤は1日のみ。うーん、ワンチャンスにかけるしかありません。でも独自のシステムとして、12時のスタート枠に限っては当日でなく前日予約ができます。

前日…既に熊本入りしていましたが、何度も時計で時刻を確認して11:30と同時に電話…!話し中、リダイヤル、話し中、と焦る気持ちを押さえながらの無限ループに突入です。数分してようやくつながりました。…が、ナント翌日12時枠がキャンセル待ち(予約済)ですと!いやあ、コレは参りました。

ソシテ当日、昨日と同様に電話合戦を開始しますが、マタマタつながりません。ソレどころか、しまいには「おかけになった電話は大変混雑していて…」とNTTの録音ガイダンスまで流れてしまう始末です(^^;)

やっとつながりました。

「はい、ブルーシャトーです」
「会員ですが、今日の予約の問い合わせです」
「それでは、会員番号とお名前をお願いします。はい確認できました。ご指名はございますか?」

落ち着いた声の対応ですが、サテ緊張の一瞬…!ヤッター、14時枠で無事に予約できました。当日1時間前の確認電話を言われて切り、リダイヤル回数を見たらナント66回でした(^^;)

当日、念入りに手入れを済ませて店に向かいます。予約である旨を告げると、フロント前ではなく別に誘導されます。隣が以前別の店でしたが看板が外されております。

「奥の待合室で待ちください」

と言われますが、なんと満席(^^;)
仕方ないので入り口付近で立ったまま所在なさげに佇んでいると別の店員が目にして詫びらせますが、立ったままなのはソノママです。先に検査が必要との事で、かつて別の店のフロントだったところで鼻粘膜を綿棒で採取、抗原検査の結果をしばし待ちます。陰性判定が確認されると、ようやくフロントに案内されます。

フロントで入浴料を支払い、待合室で。ドリンクを頼むとゴディバのクッキーが付いてくるのもこのお店のしきたりです。トイレを借りガラス張りの広い空間を独り占めです。出る前にも手入れしてきていますが、更に最終チェックで手洗いブクブクを済ませます。

14時を過ぎ、案内が始まります。私の声が掛かったのは3番目。エレベーターに店員と同乗し、扉が開くともうソコは夢の世界です!
お相手の女性
アラサー?スリム嬢

元より写真というものが存在しない店なので、下欄「写真プロフィール信用度」は(指名していない)にしました(^^;)
プレイ内容
跪いて出迎えてくれた彼女、手を取って部屋へと案内してくれます。来るの久しぶりだしなあと思いつつも、ドアが閉まると

「お久しぶりです、お元気でしたか」

とニッコリ満面の笑みです。熊本遠いし、今回はヤタラと予約が大変でしたが、ソンナ苦労が一瞬で氷結してしまう瞬間です(笑)

「いやあ、覚えてくれていてウレシイです」

ですが彼女、ベッドに座る私の前で改めて三つ指をついて

「今日はようこそお越しくださいました」

と深々と礼をしてくれます。ウーン、高級店キタッて感じですね(笑)

「お飲み物はいかがですか?」
「後でいただきます」

はやる気持ちを押さえ近況を話ながらも、丁寧に服を脱がせていってくれます。的確な手つきであっという間に腰にタオル一枚の姿にされちゃいます。

「あっ」

彼女が軽く声を上げます。そうです、もうガマンしきれずに、立膝の彼女をそのまま抱き寄せたからです。胸いっぱい彼女のかぐわしい香りを吸い込むと、おもむろに唇を奪っちゃいます。でも、それを拒むでもなく、イヤそれどころかシッカリと肩に腕を回してくれ、シットリと唇の感触を味合わせてくれるのです。うっとり酔いしれながら、無意識にドレスの背をまさぐりますが…ファスナーが見つからない(^^;)気配を察してくれ、

「これ、こうなってるんです」

チョイ難易度の高いドレスでした(笑)
鮮やかなブラジャー、Tバック、そしてガーターで吊るされたベージュのストッキング、明るいままの室内でシッカリと脳裏に刻み込んだのは言うまでもアリマセン!

両手を引き寄せ、大きなベッドに移動、マズは覆いかぶさるように抱きしめてのキス、あー幸せ!それから徐々に、彼女の柔肌に舌を這わせてゆくと、控えめながら

「うん、うふん」

と感じてくれるのです。

「じゃあ、外しちゃおうね」

秘儀ホック片手外しでブラジャー取り去ると、乳首を舌先で転がします。

「あああん」

今度は明らかに大きな声で鳴いてくれます。もう有頂天でそこかしこと舐め回し、体はベッドの下の縁スレスレに。開脚させて神秘の三角の布で覆われた部分を間近で鑑賞し、軽くクンクン(笑)もじもじしながら彼女が自らパンティを脱ごうとするので、

「だめだめえ」

恥ずかしそうな表情をチラチラうかがいながらユックリ下ろしてゆきます。でも抑制がきいたのはソコまでです。

ジュルジュルジュル

砂漠の中で泉にたどり着いたごとく、あそこをベロベロと舐めまわしちゃいます。するとどうでしょう、じっとりと彼女からも潤いが感じらえるのです。もうアマンできません。

ソノママもう一度上から抱き合うような体勢となりますが、腹につくほどビンビンの愚息が神秘の泉の入り口に遠慮なく当たっています。ヤハリ察した嬢が手を添えようとします。

「えっへっへっへ、まだだよお」

両手を取って頭の上でまとめるようにしちゃいます。

「もう、早くくう」
「はあ、はあ、はあ」

彼女の潤いでグチョグチョになった何も遮るものがない愚息、スルッと○○ちゃいました。ああ、温ったけえ、気持ちいいー!

最後の抑制を発揮して、なるべくユックリと○いてゆきますが、コノ至福の瞬間を何度もなんども噛みしめながらです。ようやく一番○まで達すると、もう猿のような腰の動きです(笑)

たっぷりキスしながら正常位 → 騎乗位 → バック と体位を変えますが、敏感に反応してくれてもう有頂天です。もう一度正常位に戻ると、ヤッパリ抱擁しながらの○○。ふとした瞬間、彼女が

「あああ、気持ちいいっ」

とささやき、もう一気に昇りつめてしまいました。

「いっ、いくうう」

タップリと○で出させていただきました。

あはは、一方的に攻め倒しちゃいました、本来は身をゆだねれば何でもしてしてくれる一流のお仕事店のハズですのに(^^;)

しばらくして身を離すと、彼女もティッシュを取ろうとしますが、コレマタ先制して、○く瞬間ドロリと出てくる子種をキャッチしました。アレ見ると、とっても嬉しいですよね(笑)

しばしベッドで休んでから、彼女が身にまとっていたストッキングとガーターを外し、お風呂の支度をしてくれます。ココの浴槽は、大人が大の字になって手が届かない程巨大なものです。ユックリと湯船につかって歯磨きしていると、特製の背もたれがついたイスに案内されます。

泡立てたボディソープで体の隅々まで流してくれますが、イッパツ発射した体に何とも心地よい瞬間です。いつもでしたら、泡を流してからローション付けてイスプレイとなる流れなのですが、コノ日は

「イスとマットとどちらをされますか?」

そうか、本来サクッとベッドを終わらせて両方するのに、今日はベッドで頑張りすぎちゃったのです(^^;)

「ではマットお願いします」

とはいえ、コチラの店のマットは空気を入れる波型のものではなく、体育館にあるような固い芯、赤い防水素材で覆われています。もう一度湯船に入っている間に支度をして、うつぶせに横たわります。

足場がシッカリしているからか、ローションをまとって体を重ねる動きも的確です。吸い舐めや手の動きにウットリしながら、彼女の舌先がア○ルを捉えてグイグイとされちゃった日には、愚息に再度エネルギーがチャージされてゆくのが分かります。

「仰向けになってください」

起された頃には既に半勃ちになっています。すかさず捉えて、お口や手でこれでもかと攻め立てられると硬度回復です、ソノママ彼女が上になっての○○。

グッチョ、グッチョ、パン、パン、パン

足場がシッカリしているだけに、腰の動きも激しいものです。はあー、大の字になったままのコノご奉仕、タマリマセン!

一生懸命動いてくれますが、スグには達する気配がありません。ちょい時間も気になり始めた頃、一度降りて横に沿う格好になると、お口と手でグイグイとしてくれます。ああああ、キモイいい、ああー、出そう、でもコノまま出しちゃうのも、ええいっ、聞いちゃおう。

「ねえ、もう一度上になれる?」
「はい」

更に硬度を増した愚息、彼女の○の感触はヤッパリ気持ちいいです。それから間もなく絶頂が近づいてきました。

「いっくうう」

彼女の腰を抱え込むようにして、会心の二発目を発射したのでした。ローションまみれになって、とはいえ自分ではほとんど体を動かさずのご奉仕、いやあ気持ちよかったです。シャワーで流してもらうと、また湯船につからせてもらいます。

上がると、丁寧に裏表とバスタオルで拭いてくれますが、脚がガクガクするのが感じられます(^^;)

ベッドに腰掛けると、服を籠から出して渡してくれます。嬢はロクに拭かないままなのになんだかも申し訳ないです。更に飲み物を聞かれ、ビールをリクエスト。冷蔵庫から冷えたグラスと瓶ビールを出してもらい、最高の一杯を干しました。

ですが、徐々に服を身に着けてゆくのと同時に現実の世界へと引き戻されるのでもあります。忘れないように財布から1万円札を2枚出し、手渡しします。

「いやあ、本当に会えてよかったです」
「こちらこそ、来てくれて嬉しかったです」

も栗の場にはマスクを着けてゆくので、ソノ前に立ったまま抱きしめて最後のキスです。まだ店を後にもしていないのに、ああまた彼女に会いに熊本に来よう、そう固く心に誓ったのでした!
今回の総評
とにかく何もかもかサイコーです!このためにワザワザ熊本へ出かけるきっかけになっているのが過言でないのがお分かりいただけると思います(笑)

90分に濃縮された、本来はベッド → 特製イス → マットの流れで3ヌキがデフォですが、私はいつも2ヌキでお願いしていました。今回は最初のベッドに費やす時間が長かったので、ベッド・マットの流れとなりましたが、いつもどおり、いや本来はガッツリお仕事系のコノお店でイチャイチャベッドを楽しめたという点での満足度は計り知れません!

近くて定期的に通えるならば、たぶんベッド・ベッドという流れになるんだろうなあと思わされますが、とはいえ遠方から通っている身としては、コノ店独自のイスやマットも体験したいというもどかしさを今回はバランスよく楽しめたと言えましょう(^^;)
今回の満足度
 … サイコ~! 通っちゃう!
このお店の良いところ
お遊びの前に抗原検査する店もココくらいでしょう。
以前は入店してからでしたが、確認されてからの案内に切り替わったようです。また、より精度が高いとされる血液検査から粘膜のキットへとも進化していました。

店を出てから、いわゆる「ヒーローインタビュー」があり、客一人一人がソノ日どんなプレイをして何回出して満足したかを聞き取りされます。コノ日は本指名と分かっていたからか、それほど根掘り葉掘り聞かれる訳でもなく「またお待ちしています」と礼儀正しく挨拶され、良い気分で店を後にしたのでした。
このお店の改善してほしいところ
検査の為とはいえ、入店前に立って待たされたのは偉大な名店らしからかったと感じました。イレギュラーな対応を求められる時期だけに仕方ないですかね(^^;)
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