口コミ(体験談)|モモカフェ 池袋店

王冠マークについて

口コミ体験談

店名モモカフェ 池袋店
業種出会い喫茶
エリア池袋
投稿日2021年01月15日
満足度や女の子の評価、サービス内容は投稿者の主観であり、特定のサービスを保障するものではありません。体験談の内容どおりのサービスを強要しないようにお願いいたします。
料金(実際に支払った総額)
660分 5000円(室料込)
モーニングパックトーク無制限+成立無制限
このお店の利用回数
3回以上
受付からプレイ開始までの流れ
新年、エロ活始めは
momocafeは池袋

って、ここばかりじゃないですか

姫始めは既に済ませているので
『素人姫始め』といきますか

お店の投稿も輩以外はなかなか誰もしてくれないので
お店の良さをなんとか紹介したいのですが
良い話になるのでしょうか?

ウキウキしながら
いつものように、半地下一階からエレベーターに乗り四階へ

が!

11時40分
受付で衝撃の一言
『まだ、女性が一人も来てないので。それでも宜しければ』
(笑)

やったね

ノー嬢(笑)

ガランとしたマジックミラー室を眺めながら
仕事をしておりました

何せ、本日は17時30分までに地元へ帰らないといけないので

『急げヤマトよイスカンダルへ』
カラータイマーが既に点滅している状態で来ているので
今年の運勢も、こんなもんなんかな

同輩は私を含めて三人
暫くして四人目も来店
ノー嬢状態で(笑)

ご飯がない水槽を眺める四人の同輩

皆さん
銀座の『久兵衛』へお姉ちゃんと同伴出勤前に寿司を食べに行き
お店の池のような生け簀に魚がいなかったら
貴方はどうしますか?

なぁんて
アホなこと考えながら
仕事に勤しむ

さてさて
どうなりますかねぇ
お相手の女性
13時30分過ぎ
漸く、嬢が一人目来店
画面偏差値が高い
プロフには
23歳OLとある
身長が154くらい

5分10分
何故か?
誰も同輩はトークへ行かない
アイドルにいそうな感じのマスクより上の目元
某坂道のセンターみたい◎
メイクもしっかり◎
ネイルもばっちり◎
だから、誰も行かないの?
年齢?
それとも爆弾?

輩も疑心暗鬼になり
同輩と皆様の出方を見守るが
とにかく、嬢が来ない(笑)

更に10分過ぎて
二人目の嬢が来店
20歳学生
身長が164
ん~ん
透明感がある
化粧っけのない
一人目より若い嬢
見渡すと同輩は8、9人に
輩は身長が高い嬢は好みではないのでスルー
同輩による大抽選会が繰り広げられ
四人目の同輩がお持ち帰り外出

そして
無風(笑)

タイムリミットが迫っているので
どうするか考えていると
受付の若いお兄さんが男性ルームへ来て
無言のプレッシャーをかけにくる
目があい、愛想笑すると悲しい顔をして戻っていく
さぁて、爆弾覚悟で一人目の嬢へトークを申込むかぁ

トークルームのベンチソファーに座ると
嬢『こんにちわ』と明るい挨拶で登場
マスクを外しているが画面偏差値はやはり高め
マスク下はアイドルとまではいかないが
街中では二度見するくらい可愛いお顔
そして、バストが強烈
これならば直ぐにヤられそうです
輩『はじめまして。いやぁ、画面偏差値高いなぁ』
嬢『えっ?』
輩『冗談抜きで可愛い』
嬢『有難うございます。でも、全然トーク入らなかったので。男性がいないのかと思ってました』
輩『いや。沢山いる。ってか、皆で警戒しあって遠慮してるんじゃない。おっちゃんも玉砕覚悟できたから』
嬢『へぇ、そうなんですか』
輩『まぁ、綺麗で可愛い娘のほうがお高めに感じて気が引けるんじゃない。でも、明るい感じだし、間違ってたね』
嬢『そうなんです。私、人見知りしないんで』
輩『今日は、休みなの?』
嬢『はい。シフト制なんで。夕方から友達と会う約束していて』
輩『そうなんや。おっちゃんも時間ギリギリなんよねぇ。今日は、どんな感じ?』
嬢『お酒以外ならなんでも大丈夫ですよ』
輩『お酒以外?』
嬢『なんか、飲むと蕁麻疹でちゃうんで』
輩『成る程。お酒以外って』
嬢『お茶とかご飯とか・・・ホテル?』
輩『ホテルかぁ』
嬢『一緒に出たい』
輩『ホテルへ?』
嬢『私で良ければ。楽しそうな人だし』
輩『変態かもよ』
嬢『嫌いじゃないですよ』
輩『何か、禁止事項やお願いは?』
嬢『◯◯はして欲しい。』
にこやかに顔の横でピースサインなんかされた日にゃあ。いかない手はないですね
輩『◯◯は絶対するよ。恐いから。ただね、いざ部屋へ入ってから、あれがダメとか、これがダメって言うのは無しにしてね。悲しくなるから。おっちゃんに上から下まで舐めまわされても知らないよ。ここは?』
と、フィルム越しに嬢の唇を指差すと
嬢『平気。私もしてあげるから』
なぁんか、同輩達がトークへ行かないのが勿体ない展開
まぁ、顔面偏差値がこんなに高いなら
新年早々騙されても投稿のネタになるから
輩『よっしゃ、わかった。不成立のボタン押すね』
嬢『いやだ。嘘うそ』
輩『冗談だよ。楽しい時間にしようね』

と、外出と相成りました

例の如く
途中のコンビニでドリンクを購入
遠慮しがちでも
道すがらも楽しそうに会話でき
ニコニコ笑っている嬢と一緒に
コロナも恐れずにホテルへ

そして
本日はいつも使っている『ティファナイン』ではなく
ホテル投稿の為に反対側の『オアーゾ』
下見で写真見ましたが
綺麗な感じだったので
欠点はサンシャイン通りから直ぐなので
他の視線が痛い(笑)
入る時だけですけど
後に、ホテル投稿もご覧下さい
今回の写真プロフィール信用度
 … 写真以上じゃん! サイコ~!
プレイ内容
残念~😭
ホテルの部屋選びでビックリ
綺麗で高くて広い部屋から埋まっている(笑)
かなりランク下の部屋しか空いていません

部屋へ入るとソファーがないので
二人で仲良くベッドに座ってトーク
お互いの仕事などを少し話をして
距離を縮める
軽いタッチをしても嫌がらず
輩『トークルームでもそうだったけど。話をしていて大丈夫そうだから。楽しい時間を共有したいんだけど。トークルームで話しても、ホテルへ入るとサクサクして済まそうとする感タップリな女の子が多いから』
嬢『なんでですか?』
輩『直ぐに終わらせて、momocafeへ戻るからだよ』
嬢『えぇ、そうなんですねぇ。私は無理かなぁ』輩『結構いると思うよ。だから、本当は早い時間に来たいんだけど。中々スケジュールが合わないから』
嬢『もう、何回も来てるんですか?』
輩『二年目くらいかな。他も行ったけど。自分としてはmomocafeは女の子のレベルが高いから』
嬢『綺麗な人、たくさんいますもんね』
輩『君が言うな。貴女はかなりハイランクだよ。ハイランク過ぎて怖くて遠慮する同輩が多いんだよ。騙されたくないみたいな』
嬢『私が?そうなんだ、嬉しい』
輩『ルックスは芸能人じゃん。アイドルに似ているとか言われない』
嬢『競馬のアナウンサーって良く言われる』
輩『ハイハイ。鷲◯玲◯だ』
嬢『そんな名前なんですか』
輩『言われてみてわかった。じゃあ、今日は憧れのフリーアナウンサーの◯見ちゃんと』
嬢『嫌だぁ(笑)』

ベッドサイドのトークもサクサク感がないので
イチャイチャ感が楽しい

嬢『さっき、良く見たらストッキング破けてたぁ。脱がなきゃ』
輩『待て待て。どうせ破けているなら。脱ぎ脱ぎさせてあげるから』
嬢『あっ、でも。帰りに履くからビリビリにしないで』
輩『破けてるじゃん』
嬢『だって、寒いんだもん。買ってくれば良かったんだけど』
輩『さっき、一緒にコンビニ行った時に言えば買って上げたのに』
嬢『忘れてた』

てへぺろも可愛い😆

パンストが脱がせやすいように
嬢がわざとおヒップをつき出す
輩『大丈夫。脱がせるのは得意だから』
嬢『そんな気がします』

穴が開いたストッキングを嬢に手渡すと
くるくる纏めてベッドサイドへ
先程、トークルームでも言ったように
直ぐに殺られそうなバストが目立つニットを脱がせようとすると
輩『何が入ってるの?このニットの下は?』
嬢『ごめんなさい』
輩『なに?』
嬢『キャミの下に、偽物が入っている』
輩『(笑)それくらいなら』
嬢『ちょっと待って。見られたくない』
輩『えぇから、えぇから』
嬢『待って。キャミだけ自分で脱ぐ』
と、嬢はニット下のキャミソールを自分で脱ぐと
嬢『てへへへへ😃』
キャミソールとブラの間から
大きな、大きなブラパッドが出現😱
その下から、上下お揃いのオレンジのブラが

あれ?😱
G-大きなパッド=?
なぁる程
不自然に胸が大きく見えたのは
このせいだったのね
手のひらサイズの型が良さそうなバストは
・・・・まっ、いいか(笑)

嬢は身を委ねてくるので
輩はブラとおパンティを脱がせる
デルタ地帯は余り処理はしていないが
かえってエロスを誘う

嬢『ね、シャワー。しよ』
輩『はぁい☺️』
嬢『寒そうだから、シャワー出して温めておくな』
嬢は肩まである髪の毛を器用に上で束ねて
息が白くなりそうなバスルームへ行き
シャワーで温めようと先にバスルームへ
輩はセルフ脱衣していると
嬢がベッドへ戻ってくる

嬢『嫌だぁ、超寒い(笑)』
輩『ごめんね。無理させちゃって。暖房にあたってて』

輩のセルフ脱ぎ脱ぎを待って一緒にバスルームへ
嬢『風邪ひかないでね。お湯かけてあげる』
輩『有難う。馬鹿は風邪ひかないから』
そう言いながら、寒そうにしている嬢からシャワーを受け取り
輩がかけてあげると
嬢『じゃあ、洗ってあげるね』
と、ボディソープで泡を作って、輩の体を丁寧に洗ってくれる
嬢にお湯をかけながら、体を観察していると
スリムだし
バストは程好い形と大きさ
背中は背骨がはっきりわかり
桃尻への割れ目まで続く
ボディは申し分ない
つくづく、トークへ持っていった好運に樮笑む

嬢『ダメ、寒くて我慢出来ないぃ。先に出るね』
と、バスタオルで体を拭き上げ
早々にベッドへ潜り込む
輩が遅れてベッドへ入ると嬢から体を密着してくる
嬢『本当に寒かった』
輩『先にお湯張っとけば良かったね』
嬢『温めて』
と、輩に抱きついてくる
嬢『冷たぁい』
輩『ごめん。手が冷たかったね』
嬢『いいよ。ここに挟んであげる』
と、輩の手を自分のお股の間に挟んで温めてくれる
輩『温かい(笑)』

自然と互いが向き合い
顔が近づいたので
先ずはフレンチキス💋
嬢は輩の顎下に頭を埋めて甘えてきた
恋人気分で中々楽しいスタート

嬢のスポットを探る為に
軽く首元から鎖骨へ唇を這わせ反応をみる
各所において
反応は良く、輩の腕の中で時折ピクンピクンと反応する
感度は良いようだ
G-ながら、形の良いバストも
頂点を攻めずに
いつものように周辺からスラロームを描きながら頂きを避けて唇で触れるか触れないかの攻めを続ける
たまに体を捩り
逃げようとするので、確実に感じているのがわかる
形の良いバストの頂点の八号目は
小さなつぶつぶが反応して
頂きの感度を上げているかのように
感じている場所を教えてくれているようだ
左手で嬢の右側のバストをさわさわし
唇で左側のバストを攻め
右手で耳たぶの後ろから襟足を撫でると
嫌々しながら逃げようとする
空かさず、腋の下、バスト下と
攻めを弛めずに連続展開
茂った恥丘を焦らしながら
腿の付け根のリンパ腺を攻めると
仰け反りはさらに大きくなり
湿り気を帯びたシーツがおいにいを醸し出す
恥部に近い茂みを少し摘まんで刺激すると
かなりの仰け反り
攻めところはここぞとばかり
左手で恥丘の開拓を試みると
既に温かく
それでもしっかりと濡れていた
ピンクの恥部の中身を剥き出し
軽く息をあてると
案の定、今までと違った息遣いになる
お豆さんを直ぐには攻めずに
焦らしに焦らし
付近から中心へを何度も繰り返す
やはり本丸はお豆さんのようで
嬢は息を止めたり吐いたりを繰り返し
輩の攻撃を待ち望んでいる様子なので
いよいよ、お豆さん攻めへ移行
軽く下を当てただけで
激しい仰け反り
今度は少し強めに吸い反応をみると
これまた仰け反り
右手でバストの頂点を中心に乳房を揉みしだき
左手では、十分に湿ったクレバスを中を外をと交互に摘まんで攻める
お豆さん吸出し隊は
緩急をつけた攻めで
嬢を頂上へと導こうとすると
完全に腰を浮かした状態になり
隊には
嬢『いく、いっちゃう』
と、驚くほどの声を上げたかと思った瞬間
嬢はTKO敗けを認めた


アナ『Konta選手、新春特別興行を開始18分30秒見事なTKO勝ちです』
Konta『有難う御座います』
アナ『おめでとうございます。勝因はどこにあったんでしょうか?』
Konta『はい。先ずは、誰もトークへいかなかったお陰で彼女を連れ出すことに成功したことですね。玉砕覚悟のマッチだったんですが。死ぬ気でいったことが良かったです』
アナ『ベッドでの攻めも素晴らしかったですね』
Konta『自分としては、まだまだ足らないところもありますが。彼女が良い雰囲気を作ってくれたことが嬉しかったです。感謝しかないですね』
アナ『この先も戦いは続きますが』
Konta『はい。本番に備えて。あっ、その本番ではないですが。まだ、戦いは終わっていないので最後まで見届け頂けたらと思います』
アナ『今後の抱負をお願いします』
Konta『これからも出会い喫茶をmomocafeを極めたいと思います』
アナ『有難う御座いました。見事なTKO勝ちをおさめました、Konta選手に伺いました』
Konta『有難う御座います。これからも応援、宜しくお願い致します』

一息入れて
嬢の頭をナデナデしながら唇を重ねると
互いに下を求めあった
嬢は息も整わないのに
輩の乳首を舐め始め
Kontaジュニアを愛で始めた
ゆっくり、そして丁寧に
勿論、オカモトさんはしてません
Kontaジュニアからポコンと音がすると同時に口から離した嬢は
既に目がトロンとしていた
空かさず、左手で嬢を愛でながら
右手でオカモトさんを装着
シーツに少しお絵描きをしている嬢の太腿に分け入り
合体💖
嬢は息が荒く
身を委ねたまま
太腿が白濁するほど潤った恥部は
かなり嫌らしい音を立てていて
こちらも興奮😃
二人で高まりを目刺し
日曜日の17時20分
正に笑点
いや、昇天😃

ぐったりしている嬢を優しく抱き寄せると
両の腕を輩の腋の下へ入れてきて
唇を重ねても素直に応じてくれる

本当に、この嬢は当たりだ
いや、大当りだ

輩『友達との約束の時間は、大丈夫?』
嬢『うん。まだ連絡ないから』
抱きついた嬢は
離れようとせず
密着してくるしたままである
輩『ストッキング買わなあかんやろ』
嬢『あっ、そうだった。マ◯キ◯でいいや』
輩『穴が開いたストッキング履いて買い物するん?』
嬢『今日はコートの丈が長いから。見えない場所だから大丈夫。買ったら化粧室で履き替えられるし』
輩『なるほどね』

二時間前に会った
知らない同士の会話とは思えないほど
本当に人見知りしない嬢だこと

輩『さっき、本当にいっちゃったの?』
嬢『私ねぇ、一回しかいけないの』
輩『へっ?』
嬢『さっきはいったよ。でもね、その後の記憶がないの』
輩『へぇー😅』
嬢『ふふふ』
輩『なぁに?』
嬢『気持ちよかった(笑)』
輩『可愛いぃでぇ(笑)』

二人で仲良くシャワーを浴びて帰り支度をする
最後の最後まで
仲の良い恋人のような時間を共有化出来た嬢に感謝しかない

一緒に出て
サンシャイン通りのマ◯キマツキヨ前で別れ際
嬢から一言
嬢『たまにしか来ないけど。見掛けたら今度も声を掛けてくれる?』
輩『あっ、そうするよ』

そっか
LINE交換とかしなかった(笑)
今回の総評
ルックス★★★★★
スタイル★★★★☆
プレイ★★★★☆
雰囲気★★★★★
総評★★★★☆
今回の嬢はかなりの高得点でした
満点に至らないのは
男女の事情なので、彼女のせいではありませんが
こればかりは、確かめてみないとわからないので
連絡先を交換して、定期へしなかったのは
そんな理由です

まぁ、楽しかったぁ😃
今回の満足度
 … サイコ~! 通っちゃう!
このお店の良いところ
私見ですが。
嬢のレベルがやはり高い。
このお店の改善してほしいところ
男性側のルームは換気の為かも知れませんが
手が冷たくなるくらい寒かった
嬢がこなかったら凍死でしたね
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