口コミ(体験談)|静岡駅前ちゃんこ

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口コミ体験談

店名静岡駅前ちゃんこ
業種ぽっちゃり専門デリヘル
エリア静岡発・近郊
投稿日2020年03月20日
満足度や女の子の評価、サービス内容は投稿者の主観であり、特定のサービスを保障するものではありません。体験談の内容どおりのサービスを強要しないようにお願いいたします。
料金(実際に支払った総額)
110分 16000円+ホテル代が必要
このお店の利用回数
3回以上
受付からプレイ開始までの流れ
前回行ったのいつだっけ?
たしか…3日前?
まだ3日しかたってない?
なんか、もう一週間くらい経った気がするんだよね。

行きたいんだけど、さすがに3日おきってね…
なんだかちょっと恥ずかしいよね。

コロナの影響で仕事はすっかり暇になっちゃって、時間の融通は効くようになった。

そうそう、コロナね…。
コロナの心配もしなくちゃね。
ここ静岡県内での感染者が3人。
たった3人…?
両隣の愛知県が100人超、神奈川県が約50人…
それに挟まれてる静岡県が3人。
本当に?
少な過ぎないかい?

まあいいや、この数字を信じることにしましょう。
そして静岡県の人口360万人。
120万分の1…
0.00008%…
ほぼ0%…

しかもその3人もクルーズ船の患者とエジプトツアーの参加者。
つまり静岡県内で感染した訳ではない…ということ。

結論…
静岡安全じゃん!

そして明日は何の予定も入っていない完全なお休み…。

予約の電話しよ…っと。

車を止めてスマートフォンを取り出しお店に電話。
最近ではもう、予約時間を告げるだけでほぼ予約は完了。
姫もプレイ時間も毎回変わりませんからね…。
それでも受付のお姉さんは丁寧だから予約内容と料金の確認をちゃんとします。
この辺りが雑になってしまわないところはやっぱり好感がもてますね。
そして前回の口コミのことにもちょっと触れます。
「いつも楽しい口コミありがとうございます。楽しく拝見させていただきました。」
…今回はちょっと面白く書いてみましたけどどうでした?面白かったですか〜?
「ええ、最後の方の女の子とのやりとりが面白かったです」

ふぅ、よかった…
プレイ内容でいつか出入り禁止になるんじゃないかとヒヤヒヤしてますからね〜

投稿を読んで興奮してもらえたり笑ってもらえるのってとても嬉しいことです。

当日の朝、目覚まし時計に起こされるのではなく、目が覚めたから起きるという贅沢。
そしてテレビをつければどこもコロナの話題ばかり。
知りたいのは感染者の数ではない、感染者がその後どうなったのか…を知りたい。
重症者の人数を知りたいだけじゃない、それ以外の人がどう回復しているのかを知りたいのに。
散々テレビに脅かされながら家を出る。
そしていつものコインパーキングに車を停める。
このパーキング。安くてホテルにも近くていいんだけど、狭いし止められる台数が少ないのがネック。
でもいつも止めることができているから案外穴場なのかもしれない。

1時間前になったらお店に確認の電話。
そこでメルマガの合言葉を言ってプラス10分。
いつも時間がなくなっちゃうからね、こういうサービスも大事にしないと…。

時間潰しに街を散歩しながら手土産を物色。
女の子が好みそうなスイーツなんてよくわかんないから、最近はもっぱらパイナップルやらオレンジなどカットフルーツを選択。
立ち寄ったスーパーの果物コーナーを物色し、本日のデザートを選びます。
さてと…なにかエロいフルーツはないものか…
…あ、バナナにしよ…

トイレを借りて歯磨きしたり、ベンチに腰掛けて口コミの下書きをしたり、のんびりとした休日の午後を過ごします。

そろそろ待ち合わせの時間、フルーツやら飲み物の入ったスーパーの袋をぶら下げて指定のホテルへ向かいます。
今日は姫より先に着いたみたいです。
いつも待たせてばかりですからね、たまにはちゃんとしないとね。
ロビーのテーブルに腰掛け、風俗情報誌なんぞを数ページ、ペラペラめくったところに姫が到着。
受付の小さな小窓に向かって「2時間休憩の部屋ね…」
部屋の番号が刻印されたプラスチックの棒を受け取ると「ありがと…」

部屋に入ったらアウターを姫に預け、忘れないうちにお支払いを済ませてしまいます。
2万円で支払って4千円のおつり…
ホテル代にちょうどだから財布にしまわないでここに置いとこっと…
お相手の女性
性格も良くて頭もキレる女の子だと思います。
それでいてエロいことも積極的な女の子。
今回の写真プロフィール信用度
 … 写真以上じゃん! サイコ~!
プレイ内容
ソファーに並んで腰掛けてちょっとだけ世間話。
世間話っていったってそこはやっぱりコロナウイルスのお話。
これから濃厚接触しようってんだから気になるよね…やっぱ。
いつもならシャワーの前にもいちゃこらしちゃうけど、今日はそのあたり気を使わないといけませんね。
私がキャリアでない保証なんてどこにもないのですから…。

それでも服を脱ぐ前にベッドでちょっとだけいちゃこら。
濃厚でない接触をしながら姫のパンツを手で弄っていると
「大陰唇出ちゃってる」
…嘘ぉ〜?
…どれ?
…あ、ホントだ
…あれ?これ、”小”も少し出てない?
「えぇ〜嘘だ〜」
自分では見えないのか、指で確認する姫。
「ホントだ…ちょっとだけ小の方も出ちゃってる〜」
「いやん…はずかし〜」
なんてことをしながらお互い全裸に…。

いそいそシャワーへ行きながら、
イソジンちょうだい
『ガラガラ〜……っぺッ!ブクブク〜……ぺッ!』

シャワーに入ったら入ったでいつもよりも念入りに洗ってもらいます。
…ごめん、手も洗わせて〜
ボディシャンプーを手にもたっぷり垂らしてもらい、これから粘膜に接触するであろう手も念入りに洗っておきましょう。
ついでだから余った手のボディシャンプーで姫のオッパイをツルツル…モミモミ…
オッパイの先端の小さな突起を、広げた5本の指を上下に動かし刺激すると
「あぁ〜それ…気持ちいい〜」
と言いながら、泡まみれになりさっきから勃起しっ放しのチンコをすかさず握り返してきます。
お返しとばかり、姫の“大”と“小”の陰唇もしっかり泡をつけて洗います。
ボディシャンプーでヌルヌルした大小の陰唇はなんともいやらしい触り心地をしている。
指先の柔らかな感触と、時々キンタマ袋に触れる姫の指先の感触だけでチンコは激しく勃起し、ビクビクと上下に脈打っている。
もう、さっきからずっと気持ちいい…。

「はい、流すわよー」
両手を広げ目を閉じて顔を上げ、首元から暖かなシャワーをかけて流してもらう。
大きめに足を開きちょっとだけ中腰になり、下からシャワーを当ててもらい股間に残った石鹸を入念に流してもらう。

「今日は舐めるんだからね〜…きれいに流さないとねー」
 …ええー別にいいよ
「フェラチオしなくてもいいの?」
…うん、別にどっちでもいいかな
…あ、やっぱ舐めてもらおうかな
「ん、もー、どっちよー」

フェラチオが嫌いなわけではないし、してもらいたくないわけでもない。
でもね…顔見ながらイチャイチャしている方が心地いいんだよね…。

…はい、貸して、僕が流してあげる

姫からシャワーヘッドを奪い取り、今度は姫の体の泡を、なるたけ髪にかからないよう注意しながら流します。

…はい、もうちょっと足を開いてごらん

「あぁぁ…やばい、やばい…」
姫の股間に上向きにしたシャワーの温水を当てる。
…大丈夫?熱くない?
「うん、大丈夫だけど…」

…泡、取れたかな?
「うん、大丈夫みたい」

指で触って確認してみると、

…あれ、まだヌルヌルしてるみたいだけど…
「それ泡じゃないんじゃない?」
…そなの?
…あっ、さっきよりヌルヌルしてる…
「もう出ましょッ」


…寒い、寒い、寒い…
…先に布団入ってるね
布団にくるまって丸くなり、姫が入ってくるのを待つ。

「まだ足濡れてるじゃない」
…うそ?ホント?大丈夫、大丈夫、すぐ乾くから

しばらく顔を見つめ合いながら少しづつキスをする。
すぐに、コロナクソ食らえ…な濃厚なキスになる…

しっかり抱き合ってキスをしながら互いの性器を弄る。
自分の指を動かせば、それにシンクロするようにチンコにビクビクと快感が伝わってくる。

姫のアソコに指を入れるとヌルヌルと湿っている。
…あれ?まだ石鹸残ってんじゃない?
「それは大変、もう一度お風呂行かなきゃ…でもチンコの先にも石鹸残ってるみたいよ」
そう言ってチンコを握っていた手を布団から出し、人差し指と親指でピトピトと糸を引いてみせた。

「何がしたい?」
…ん?
「何かしたいことある?」

…フェラしてみる?
「してみる?」
…うん、そだね…ちょっとしてみよっか?
「うん、いいよ」

姫の両腕をひっぱり2人とも起き上がり、互い違いに入れ替わり再び横向きに寝転がる。
勃起したままのペニスの先端に暖かな感触を感じる。
ゆっくり優しく姫の口に含まれるペニス。
暖かく気持ちがいい感触。
そういえばフェラチオなんて久しぶりだな…
そういえばこの姫にフェラチオしてもらうのはこれが2回目…
初めて会った時にしてもらって以来。

徐々に深く口に含まれていくペニス。
ストロークもスピードも次第に早くなってくる。
それにともない「ジュボ…ジュボ…」という音もはっきり聞こえるようになってくる。
姫の片足に手を添えて足をあげるよう促す。
自ら足をスッと開く。
首を突き出すようにして姫の陰部に顔を近づけクリトリスをそっと唇だけを使いそっと咥えてみる。
両手を使い広げながらクリトリスであろう部分の突起を『チュー…チュー…』と吸ってみた。
舌を使い小陰唇も懸命に舐めてみた。

…ごめんね、クンニなんて普段しないからあんま上手じゃないかも…

そうなんです。私、普段クンニって殆どしないんです。
だからどうやっていいのかよくわからないし、どうすれば気持ちいいのかもよくわかんないんです。
そのせいもあってかフェラチオも無理にしてもらわなくたっていいと思っているし、まして自分が嫌なことを人にさせるなんて、何だか気が引けてしまうのです。

時々姫の方へ目をやると、エッチな顔をして私のチンコをしゃぶっている。
その様子を眺めているだけで興奮し射精してしまいそうになる。

…この感じ、なんだか風俗っぽいね
…やばいよ、気持ちよすぎ…出ちゃいそうだよ〜

体を起こし姫の事を制止し、体の向きを入れ替える。

…ねぇ、キスしてもいい?マンコ舐めた口だけど…
「あたしだってチンコ舐めた口だよ…」

再び濃厚なキスが始まる。
分泌物と唾液が混ざりテラテラになった互いの性器を擦り合わせながら、ジュルジュルと音がするほどのキスをする。

…どうした?

姫が自分の口元を気にしている。

「ヨダレ垂れそうになっちゃった」
…いいよ、それ僕が舐めるから

口角あたりに唇を近づけてキスをした。

やっぱりフェラチオより、こうして姫の顔を見ながらイチャイチャしている方が好きかな…

いつものように正常位素股で腰を振りながら姫の耳元でいろいろなことを呟く。
エロいことや、姫を褒める言葉…
バカバカしい話も…
喘ぎ声と笑い声が交差するおかしな光景。

たっぷりと時間をかけた快楽のおかげで、最後は姫の陰毛の生え際からおへそにかけて大量に放出。
呼吸も整い姫の横にゴロリと寝転がる。

…あれ?なんでこんなとこに精子ついてんだろ?

少し硬さを失ったペニスの根本に何やらリンスのようなものがべっとりと付着していた。

「それあたしの…」
…あ?マン汁?
「だってそんなとこに精子がつくわけないじゃない」
…だよね?おかしいと思った〜
「アハハハハハ…」
…アハハハハハ…

…あ、そうそう…今日はおやつにバナナ買ってきたんだよ〜
「さっき口コミの下書き見たわよー…なぁに?”エロいフルーツ”って…」
…え?あれ、見えちゃったの?
「あたしネタになるような何か面白いことしないといけないじゃない」
…期待してるぞっ
「えぇ〜なにすればいいのぉ?」
…うそ、うそ… そういうヤラセはやらないよ

そんなゆったりした時間のさなか姫のスマートフォンが終了10分前を告げる。
丁寧にシャワーで洗い流してもらい服を着る。
テーブルの上に広げた車のキー、財布、スマートフォン、タバコを一つ一つ確認しながらポケットにしまい一緒に部屋を出る。
「大丈夫?忘れ物ない?」
…だいじょうぶ!

1Fロビーでエレベーターの扉が開いた瞬間に思い出した…
…あっ、お釣りの4千円テーブルに忘れた
「ほらぁ〜」
今回の総評
この娘、性格がいいのか…頭がいいのか、私のアホな話にも“キョトン”とすることなくちゃんと反応してくれます。
エッチなことも会話も楽しむことができます。

姫にも一言…
いつも楽しくて気持ちのいい時間をありがとう。
本当に楽しい時間を過ごすことができています。
次回は上手なクンニの仕方を教えてください。
今回の満足度
 … サイコ~! 通っちゃう!
このお店の良いところ
私はこの女の子しか知らないのですが、他の方の口コミをみていても悪い評価を見ることがありません。
最初はそれを懐疑的にみていたのですが、受付のお姉さん、店の女の子、全体の雰囲気がいいお店なのではないかと思います。
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