口コミ(体験談)|静岡駅前ちゃんこ

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口コミ体験談

店名静岡駅前ちゃんこ
業種ぽっちゃり専門デリヘル
エリア静岡発・近郊
投稿日2020年01月13日
満足度や女の子の評価、サービス内容は投稿者の主観であり、特定のサービスを保障するものではありません。体験談の内容どおりのサービスを強要しないようにお願いいたします。
料金(実際に支払った総額)
110分 15000円+ホテル代が必要
100分コース16,000円+本指名料1,000円ー口コミ割2,000円+合言葉+10分
このお店の利用回数
3回以上
受付からプレイ開始までの流れ
「はいっ、ちゃんこです!あけましておめでとうございます…今年もよろしくお願いいたします!」

相変わらず元気な受付のお姉さん。いいですね。

…○日○曜日の○時から、○○ちゃん予約できますか?

「はい、大丈夫ですよ…いつも口コミもありがとうございます」

…いえいえ…あんま目立ちたくないのでもう書くのやめようかと思ってるんですよ…

「いや…そうおっしゃらずにまたお願いします。いつも○○ちゃんと一緒に楽しみに読んでるんですよ〜」

…へぇ〜そうなの〜?

「わたしなんか、いつもムラムラ…ドキドキしながら読ませてもらってますよ」

…うわっ、ホントにぃ? ムラムラしてくれてるの? それはうれしいなぁ〜

「ええ、わたし、○○ちゃんに負けないくらい変態ですから…」

…えっ、変態なんですかぁ?

「ええ、そうなんです…」

…僕も変態なんですよぉ
…○○ちゃんと会ってね、遊んで、それを思い出しながら口コミ書くまでが僕のプレイなんですよね〜

「そうなんですねぇ〜…あっ、ごめんなさい…お電話お借りして余分なお話しちゃって」

…いいや大丈夫ですよ
…それよりこの会話は口コミに書かない方がいいですよね?

「え?大丈夫ですよ…おまかせします…ウフフ…」

受付の変態のお姉様……ステキ…

2020年、姫初めの準備は完了…っと。


さて当日、いつものコインパーキングに車を停めて1時間前に確認の電話。
そこで合言葉とオプションの有無を求められます。
そういえば、オプションってちゃんと見たことなかったな…
今度見てみよ…

そしていつものコンビニでトイレを借りて、飲み物なんぞを買い求めながら時間調整。
今回も110分だからロビーで待ち合わせてからのチェックイン。
いつものホテルまでのんびり歩く。

…あれ?ホテルの入り口に誰か立ってる…
…ん?こっち見てる?

「あぁ〜やっぱそうだ〜、こんにちは〜」

…あら、姫じゃん、なんか印象違う…?
いつもベッドの中で至近距離から見ているお顔と印象が違う。
なんていうのか…“しっかりしたお姉さん”って感じで、こちらがちょっと緊張しちゃう感じ。
でもベッドの中では見るお顔は“愛らしい女の子”
なんだこのギャップは…?
服を着てるか…着てないか…だけのものなのか?

…あけましておめでとう〜今年もよろしくね〜
「あけましておめでとうございます。さっ、入りましょ」

一緒にチェックインして、一緒にエレベーターに乗って、一緒に部屋に入る。
いいね、こういうの。

ソワソワでもなく…ドキドキでもない…
でもなんだかぎこちない。
それがどうしてなのか自分でもよくわからない。

忘れないうちにお支払いを済ませます。

ベッドに並んで座り、姫がお店に確認の電話をする。

…今電話してるのって予約の受付のお姉さん?
「そだよ」
…“よろしく”って言っといて
「うん。あっ、今聞こえたかも…」
…受付のお姉さん、いい人だね
「うん」
…予約の電話した時にさ、「わたし変態だから口コミ読むのが楽しみ」って褒めてくれたんだよ
「アハハ…」
…受付のお姉さん変態なの?
「うん、エッチなこと色々教えてくれたり、相談にのってくれるの」
…へぇ〜、いいお店だね
「でしょ〜…店の女の子も受付のお姉さんも変態…っていうね…フフフ」
お相手の女性
去年、この娘に出会ってからまさかのどハマり…
普段の姿はしっかりしたお姉さん
でもベッドの中ではエロい女の子
今回の写真プロフィール信用度
 … 写真以上じゃん! サイコ~!
プレイ内容
「お風呂汲んでくるね」
…あ、うん…お願い

そしてベッドの上でイチャコラ。
ちょっとづつ…ちょっとづつ…姫の衣類を剥ぎ取るように脱がしながらイチャコラ…。
上になったり、下になったり…
アソコ全体を手のひらで覆いながら優しくモミモミ。
オッパイもワサワサ…
もちろんキスも…。
「ん、もぉ〜さっきから焦らしてばっかりぃ〜」
…べつにぃ、焦らしてなんかいないよ

セクシーさに欠けるモモヒキの上からすっかり固くなったペニスを指でなぞる姫。
「こんなに固くなってるぅ〜 どぉしてかなぁ〜」
…だって、気持ちいいんだもん

…あぁ〜面倒臭いっ、もう脱いじゃえっ
一旦立ち上がり自分で全部脱いじゃいます。
そしてそのまま姫のことも全て脱がしてしまい、あらためてベッドの上で抱き合い、たっぷりキスを堪能します。

お風呂の方から
ビシャビシャ…… ビシャビシャ……

丁寧にキス。

ビシャビシャ…… ビシャビシャ……

そぉ〜っと…そぉ〜っと、乳首を吸いながら舌先で刺激します。

ビシャビシャ…… ビシャビシャ……

…っん〜、ごめんっ! お風呂止めてくるわ!
せっかく盛り上がってたのに、中断してお湯を止めに走る私…。

「ごめんなさい」
…ごめん、ごめん…つい気になっちゃって。さっ、続きしよ?
「シャワー浴びなきゃ」
…あ、そだね

それからは雪崩れ込むようにベッドに戻り、本能のままにさっきの続きが始まります。
ペニスはずっと固くなったまま。
キスはさっきより確実に濃厚に。
ペニスを握りしめ、自らクリトリスに擦りつけ、頬を紅潮させながら“気持ちいい…”と連呼する姫。
痛くないように優しく乳首を吸いながら、時々激しくキスを求める。
ペニスの向きを上に向けてはクリトリスを擦り上げ。
下に向けては入り口に擦りつける。
そして時々先っぽで入り口をつつくと、
「ダメぇ〜、固いから入っちゃう」
…だよね、ごめん…ごめん

皮をそっとめくってクリトリスを観察すると明かにプックリと大きくなっているのがわかる。
…勃起してるよ
困ったような表情を浮かべながら
「もぉ〜意地悪ぅぅ…」

いつものように姫にしっかり抱きついて正常位素股で腰を振る。
姫の耳元に顔を埋めながら、そして時々キスをして。
姫のエロい表情を見ながら腰を振る。
小さな声で姫が何か呟いている。

「中に…中にいっぱい出して…」

その言葉に反応して一瞬硬さが増したような気がする。
こうなるともう我慢も限界に近い。

…もう出ちゃいそう

「ちょうだい…いっぱいちょうだい…」

…イクッ

しばらくそのままの体勢で、余韻に浸るように抱き合ったままでいる。
小刻みだった呼吸が徐々に落ち着き、寝息のようにも聞こえてくる。

姫の陰毛に絡みついた精子が妙にいやらしく見える。

…寒くなっちゃったね…
しっかりと掛け布団にくるまって抱き合いながら再びキスが始まる。

…キス好きでしょぉ?
「うん……、だめ?キス嫌い?」
…キス嫌いな男なんていないっしょ?
「えぇ〜中には菌のこととか…」
…あぁ〜なるほど
それ以上の返事に困ったのでそのままキスをした。
「やさしいね」
…えっ、どして?
「だって今、舌入れてくれたから」
…はっ?
「菌の話したあとで…」
…あぁ〜、いやいや、そんな気の利く男ではないよ。偶然、偶然。
「そうなのぉ〜もぉ〜」

顔の辺りまですっぽり布団にくるまり、姫が好きだというキスをたっぷりしながら、手はお互いの性器をまさぐりあう。
「あぁー、また固さを取り戻してきたぁー」
ちょっと嬉しそうに姫がそう言った。
「こうやってあたしの手の中で大きくなってくるオチンチンって好き〜」

一方で私の手は姫のアソコに。
小さめのビラビラをかき分け、まだ湿ったままのアソコに中指を“にゅる”っと滑り込ませ指をくの字に曲げる。
…この辺?
「もうちょっと…あぁ〜そこ…」
姫の表情がちょっとだけ歪み、その口を塞ぐようにキスをする。
「んんぐぅ…」
姫の手の中のペニスは完全に元の固さを取り戻している。
もう一回いけるかな…
再度姫に覆いかぶさり、さっきと同じように正常位素股の体勢になって腰を振り始めた。

一回目に頑張りすぎたから…?
それとも体冷えちゃったから…?
…ちょっと固さ失い始めちゃったね…
「フェラしよっか?」
…いや、いいよ
「また何もさせてもらえない〜」
それからしばらくの間、布団の中で時々キスをしながら色んな話をした。



「この前の口コミ読んでてね…」
…ん?
「最後の方にね…」
あぁ…あれね…
「あたし…………」

…も、いいよ
…そっか、ありがと…うれしいよ
薄っすらと涙を浮かべてこちらを見ている姫のことが愛おしくなり、思わず強めに抱きしめておでこにキスをした。

今日は、ちょっとだけ、姫の本当の裸を見れた気がした。
今回の総評
心までを満たされた姫初めになりました。

毎回殆ど変わらない内容で、もはや口コミ情報としての価値が無いのではないかと思われるが、偽りのない自身の記録としてありのままを書き残しておくことにしました。

もうこうなったら本能のままに、飽きるまで通ってやろうではないか…
そして日記のごとく全て書き残しておこう…
何年か経って読み返した時のために。

今回も姫に一言…
いつもデリカシーのない男でゴメン。
でもね、いつも丸裸なのよ、オレは…
今回の満足度
 … サイコ~! 通っちゃう!
このお店の良いところ
受付のお姉さんがステキ
だからなのか、店の女の子もステキ
それでいてリーズナブルな価格設定
このお店の改善してほしいところ
今のところ思いつくことはありません
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