flower(大塚ピンサロ)の口コミ(体験談) 2019-11-12 16:16投稿|flower(大塚/ピンサロ)

■flower
  • 大塚/ピンサロ
    20分/2,500円~
    AM11:00~ラスト
「情報局を見た!」と伝えると話がスムーズです
お問い合わせ03-3915-3005
flower(大塚/ピンサロ)
口コミ投稿で現金がもらえる
口コミ体験談
店名flower
業種ピンサロ
エリア大塚
投稿日2019年11月12日
満足度や女の子の評価、サービス内容は投稿者の主観であり、特定のサービスを保障するものではありません。体験談の内容どおりのサービスを強要しないようにお願いいたします。
■料金(実際に支払った総額)
60分 11000円(室料込)
指名60分コース11000円
■このお店の利用回数
3回以上
■受付からプレイ開始までの流れ
情報局の中には、オキニストと呼ばれている方々がたくさんおられます。それらの方々の中にはホントにもう筋金入りのオキニストさんも大勢いらっしゃるので、私なんぞほんのひよっ子なんですが、自分の中では私もオキニストのつもりなんです…。

でも思うんですが、オキニストさんの中には、何度も通ってるとプレイ内容やお店の紹介に新味がなくなってくるので投稿しない、という主義の方もいらっしゃいますよね~。私もそういうつもりでこれまであんまり投稿してこなかった訳ですが、でも私の場合、オキニちゃんは1人ではないので(もしかして、そういう人はオキニストとは呼ばないのでしょうか?)、ローテーションで次々と入っていると、なかなか新規開拓が難しくなってくるのも確かです(現在自分の中では6~7人のオキニちゃんがいます。笑)。
そうすると自然と投稿も減ってきてしまいますので、こりゃぁイカン!と思って、今回、久しぶりにオキニちゃんの体験談を投稿します。
 
こちらのお店は、ピンサロではやや珍しいのでしょうか、指名があると前日から予約ができます。
ただ、生理かどうかは当然当日出勤してからでないと分からないし、一度予約してしまうと生理になってもキャンセルできないので、私はいつも当日に電話予約してます。
開店は11時で、10時半から予約を受け付けてくれます。

ぽち太「もしもし~、予約をお願いしたいんですが」
店「ありがとうございます! どの子にしましょうか?」
ぽち太「えーと、○○さんは今日は出勤してますか?」
店「はい、大丈夫です!」
ぽち太「あのー、(ちょっと声を潜めて)生理は大丈夫ですか?」
店「えぇ、大丈夫ですよ」
ぽち太「(声を大にして)じゃー、60分でお願いします!」

こちらの勝手な質問にも気持ちよく答えて下さって、予約も無事完了です。
ちなみに今週は本指名限定のイベントがあると告知されてたので、どんなイベントか聞いてみると、着ている下着のプレゼントでした。

5分前にお店に到着して、料金を支払います。窓口は右手ですが、左手にうがい薬の入った小さなグラスが並んでおり、うがいをするよう促され、中に通されます。今回は、
「トイレは大丈夫ですか?」
と気遣ってくれました。

店内は広々としていて、低い遮蔽のブースが10ブース弱ほどあります。先日の被ブローさんの体験談で、1席だけあるカーテンのついたブースでプレイされたとありましたが、姫様に聞くと、
「あそこは回りから丸見えだから」
とのことでした。
確かにフロアの真ん中にあるブースで、どのブースに行くにも通る位置にあって、なるほど~と思いました。
今回私が案内されたのは通路の一番奥で、周りの視線はほとんど気になりません。一応、後ろの席との間には観葉植物らしき遮蔽がありますが、今回は最初のうち私の他にお客はおらず、のびのびとプレイが出来ました。笑
■お相手の女性
数えてみたら今回で24回目の訪問でした。今年に入って6回目で、通い始めて丸2年以上が経ちました。最初は2~3週間に1回くらいのペースで通ってましたが、さすがに最近はペースも落ちてきて、今回は約2ヶ月ぶりの訪問です。
■今回の写真プロフィール信用度
☆4
 … ほぼ写真の通り!
■プレイ内容
MISIAの” Everything ”が静かに鳴り響くなか、姫様登場です。こちらを見るなり顔をほころばせて、お道具の入った小さな籠をぽーんと投げ出してハグ。
「久しぶり。元気だった?」
と聞くと、
「元気だったよー」
と、いきなり唇と唇を強く押し付けあってのDK。お互いに歯が当たるのも気にせず、舌を絡め合います。

今回はコスプレイベントの日に当たってなかったので、透け透けのキャミソール姿。その上からおっぱいの辺りをまさぐると、肌触りのいいキャミソールですが、敏感な乳首がすぐに立ってくるのが分かります。いつもはすぐに脱がせてしまうのですが、今回は少し焦らそうと、まだしばらくキャミの上からおっぱいを揉みます。

敏感な姫様はこれだけで妖艶な声を漏らしてくれます。上目遣いにこちらを見つめる眼差しから、いつの間にか、先ほどまでの幼子のようにはしゃいでいた輝きが失せ、ヲトコに飢えた物欲しそうで欲情的な目つきに変わっていました。
私はついにキャミの肩紐を左右順番に外し、露わになったおっぱいを二、三度軽く揉んでから、ツンとこちらに向かって主張を繰り返す乳首を順々に舐め回していきます。ついで下に手をやると、ショーツの上からでも分かるほどに、そこはムンムンに蒸れていました。もちろんそれは、もう既に姫様の体内から溢れ出てきている、甘やかな蜜のせいです。

私がすかさずショーツを脱がそうとすると、姫様は機転を利かせて腰を浮かせ、私が脱がせやすいように配慮してくれます。否、それは私の勘違いでしょう。姫様は私の舌と指が早くそこに欲しいとせがんでいるのです。
姫様はさらに続けて、エロい黒の網タイツも脱ごうとしましたので、私は意地悪く姫様が片方だけ脱いだところで制止して、右足だけ網タイツをはかせたまま、甘い蜜が滲み出している泉に唇を寄せていきました。

舌でペロッとひと舐めすると、案の定、そこはもうぐっちょぐちょでした。
「イケナイ子だ。こんなに濡らして」
「だってぇ、気持ち良すぎるから…」
私はわざとに卑猥な音を立てながら、止めどなく溢れてくる蜜を吸い、片方の手でやや荒々しくおっぱいを揉み、乳首を摘まみます。
「ああぁぁ…、気持ちいぃ…」
姫様が私の腕を掴みながら悶えます。他にお客はいないので、BGMとBGMの合間で店内が静まりかえっても、姫様は気兼ねなく声を上げます。私も興奮してきてすかさずズボンとシャツを脱ぎ、姫様の体温を直接肌で感じながら、姫様をひたすらに舐め続けます。姫様の両脚が私の頭を激しい強さで挟み、姫様が最初の絶頂を迎えました。

「ふふふ、イッちゃった?」
姫様は頷きながら、
「あぁぁ、気持ち良かった…」
と答え、私の頬を撫でてくれます。私は姫様の目をじっと見つめながら、今、イッたばかりの姫様の姫様にゆっくりと指を這わせていきます。もうそこは尋常じゃないほどにヌルヌルしているので、さすっているだけでヌルッと引き込まれていきます。もう24回抱いた姫様ですから、どのあたりが一番感じるのかも指が覚えています。

Gスポットを刺激していると、私の腕を掴む姫様の手の力がだんだん強くなってきます。姫様は、今度は両脚を私の腰のあたりに絡ませて悶えています。その脚にもだんだんと力が入るのを感じながら、私はさらに指を姫様の奥深くへと伸ばしていきます。そしてその指が、もうその先へは行けないというところまでたどり着くと、指の関節あたりに強い刺激が感じられてきます。
「ああぁぁ、もう、もうダメ、出ちゃう!」
そう言いながら、姫様は潮を吹き始めます。じわじわっとした熱い液体が指を伝って手のひらや腕の方まで流れ出てきます。こうなると姫様の痙攣はしばらく止まりません。全身をガクガクと震わせながら、シートの上には水溜まりが出来るほどの大洪水となってしまいます。

こんな感じで、この後も姫様は二度、三度と絶頂に達し、ぐったりとしながらも最後の力を振り絞って愚息に取りかかってくれます。分厚い舌に舐め回されて、愚息もホクホク顔です。
最初は力が抜けていた姫様ですが、咥えているうちに次第に体力を回復してくるのはさすが、という感じです。徐々に頭を激しく上下させて愚息をしごき、愚息もそれに応えてどんどん膨張していきます。

発射も近づいてきたと感じた私は、姫様をシートの上で膝立ちにさせ、右手で自ら愚息をしごきながら、左手の指を姫様の股の合い間深くに沈め、ジュボジュボッと上下させました。姫様の目はトロンとなり、今日もう何度目かの絶頂が近いことを訴えています。
「一緒に逝こう」
私は姫様の唇を求め、激しく貪りながら同じリズムで自分自身と姫様を責め続けます。
「あぁ、あぁっ、あぁっ、また、また出ちゃう」
「いいよ、ガマンしないで全部出しちゃいな」
「あうっ、ああぁぁ~~っ」
そう姫様が絶叫すると、姫様の股の間からジョロジョロ~っと潮が滴り落ちてきました。私も愚息の竿を熱い血流が上昇していくのを感じます。
「あぁ、ボクもイキそうだ…」
「んああぁぁっ、アタシも、いいっ、いいっ、イクッ!」

放出の後は、二人とも脱力して動けません。しばらく抱き合ってましたが、私の指はまだ姫様に入ったままです。
「指、抜けないよ…」
姫様は膝立ちになって、ヌヌヌッと力を入れて私の指を押し出してくれました。笑

その後、10分くらい余った時間は、お互い裸で抱き合ったまま、お喋りに興じました。2度のコールに急かされた後、ようやく二人して着替え始め、最後にもう一度ハグ&DKしてから、手を繋いで出口に向かいます。
出口までお見送りしてくれた姫様が、出口のところでハタッと止まってツンツンと私の手を引きます。振り向くと、姫様は心もち背伸びするような仕草で私を見つめてきます。
「ありがとうございます~」
店員さんのかけ声がフロントの奥から聞こえてくるのを聞きながら、私は姫様に応えてその華奢な体を抱き締め、舌を絡め合いました。
■今回の総評
今回もまた熱い一戦となりました。
もう最近では、ピンサロと言えばこの姫様とでないと満足できない体になってしまいました。笑
とくに今回は、初めて姫様との同時イキを実現できて、心身ともに満足度が高かったです。
■今回の満足度
☆5
 … サイコ~! 通っちゃう!
■このお店の良いところ
・見回りがまったくと言っていいほどありません。時間帯によるのかも知れませんが、夜の時間帯に行く時でも無かったと記憶してます。

・ブースが広いです。ベンチシートですが、前に脚をピンと伸ばして座れます。小さなテーブルもあり、そこにお茶を出してくれます。

・BGMがJ-POPで音量が控えめなので、姫様とのお喋りも十分に聞こえます。さすがにピンサロなので店内の照明は暗いですが、ミラーボールが回ってます。

・これは皆さんの好みもあるので、人によっては短所でしょうが、隣席との遮蔽が低いです。ただ、衝立や観葉植物で仕切られているので、座っていると隣や後ろの席の様子はほとんど見えません。
■このお店の改善してほしいところ
欲を言えば、ポイントカード、スタンプカードなどがあるといいですね。
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新人の娘
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