口コミ(体験談)|人妻紹介センター

王冠マークについて

口コミ体験談

店名人妻紹介センター
業種人妻ホテヘル&デリヘル
エリア池袋
投稿日2019年08月29日
満足度や女の子の評価、サービス内容は投稿者の主観であり、特定のサービスを保障するものではありません。体験談の内容どおりのサービスを強要しないようにお願いいたします。
料金(実際に支払った総額)
70分 13000円+ホテル代が必要
70分13,000円
このお店の利用回数
3回以上
受付からプレイ開始までの流れ
今回もまた長編スペクタクルとなってしまいました。。
どうやったら短く書けますか・・・

五反田の人妻店の(自分には)高嶺の花的存在の女性に意を決して予約していましたが数日前に出勤ではなくなったと連絡があり仕方なく他の女性を探すことに。

気持ちはもう人妻に固定されているのですが(いつもかw)他を探すもピンとくる女性がいない。
そうとなれば今回遊んだ人妻紹介センターで「遊んだ履歴」を増やしていくだけだ。
何故なら10回遊ぶと通常会員からVIP会員に昇格して、予約が3日前から出来るようになるからだ。通常会員は2日前から。
全てはこのお店のオキニさんの予約を確実にGETする為

出勤表を見ると遊びに行く予定の日に出勤するマイガールは2人。
2人ともプロフ写真が無く、お店でしか顔もスタイルも見ることが出来ない(顔はみんなそうだが)
しかしマイガールに登録してあるということは前にお店で確認済みということ。全然覚えてないけど、、
レア出勤っぽい方の女性を選んで予約。

当日お店の受付へ。
このお店はデリバリーか来店か選べるので自分はいつも来店して在籍女性のアルバムを見せてもらってチェックしています。
先客の受付が終わり自分が呼ばれます。
受付にあるモニターに指名した女性の写真を映し出して確認されるのですが、いかんせん全然覚えてなかったので あれ?!こんな人だっけ?! と思ってしまいました(笑)
精算が済むとそのまますぐ案内されたので今回はアルバムチェック出来ませんでした(泣)
お相手の女性
待ち合わせ場所で待っているとすぐに女性がやってきました。
誰に似ているとかはありませんが、明るくニコニコ、大きな声で笑う近所の奥さんといったカンジ。
さっき見た写真の印象より可愛らしいかたでした

年齢はプロフ通りの四十路、スタイルもだいたい数字通りだと思います。
HPに写真は載っていませんが、お店で見た写真と比べた評価は↓
今回の写真プロフィール信用度
 … ほぼ写真の通り!
プレイ内容
【サバサバ系かと思いきやエロエロのお店が謳う通りの絶叫系!お店の紹介文に嘘偽り無し!!】

待ち合わせ場所からホテルまでの間、ケラケラと笑い明るく話しやすい女性ですがエロスをあまり感じません。
しかしホテルの清算を済ませエレベーターの中でチュッとキスするとなんだか急にしおらしくなります
部屋に入り荷物を置くとベッドに横になる彼女。
この仕事を始めてまだ数ヵ月の上にレア出勤、その上今まではデリバリーばっかりだったのでこうやって一緒にホテルを選んで入るのが嬉しかったようです
そんな話をする彼女の横に自分もゴロンと横になるとお互いがお互いの方に向き合い、さっき初めて会ったばかりの2人がまるで「やっと2人きりになれたね」と言わんばかりに唇を重ねます。
サバサバ系に思えた彼女の唇はまるで我慢の堰が切れたかのようにオレの唇を激しく貪る。
舌をベロベロに絡め、お互いの上唇を、下唇を吸う激しいキスはともすれば自分勝手になりがちで違和感を覚えるキスにもなりかねないが、この女性とのキスは相性が抜群のようでめちゃくちゃに求め合っているようでいて実は相手の事を気遣ったキスだったと思う。
彼女の上に跨り激しいキスを続ける。お互いまだ服は着たままだ。

ワンピースを脱がすと下着だけになる彼女。
いわゆる中肉中背といったスタイルだが、出産経験のある四十路女性としては悪くないスタイルだと思う。
このままえっちなことが始まる前に一応『シャワー浴びなくて平気?!』と聞くと え?!なんで?! みたいな反応なので『オレは平気だけど、オレがシャワー浴びてないと○○さんがイヤじゃないかなと思って』と言うと あぁ、そっか! みたいな顔をして大丈夫と言うのでシャワーは浴びず、部屋の照明も全開に明るいままプレイに突入

いつも通り『イヤなことがあったら言ってね』と言ってから体中を舐め回すが、耳を舐め、シャワーを浴びていない脇の下を舐めても声を上げてよがる彼女。
【あぁ~ん】と結構な大きい声を出すが演技ではなさそうだ。
下着を着けたままの胸とあそこ以外の露出した肌を舐めながら脚へ。
どこを舐めても感じまくる彼女の声は甘えたトーンになっており、さっきまでのサバサバした彼女ではなくなっている。
足の指を口に含むと【汚いのにぃ(*ノωノ)】と言いながらも抵抗することは無く舐められている光景から目を離さない彼女。
ブラを外すと小振りな胸が露わになり、授乳経験者っぽい大き目な乳首が勃っている。
自分も服を脱ぎパンツ一枚になる。
彼女の両方の乳首を舐め、吸ってから下へ。
パンツは脱がさず両脇を舐め回す。
布越しにクリを爪でなぞり彼女の反応を楽しんでから大事な部分の布だけを横にずらしておまんこを露出させると毛が生えていないので剃っているのか聞くとほとんど生えないらしい。
確かに剃ったカンジはなく、毛根すら分からないぐらいツルツルだ。
毛深いおまんこが好きだが剃っているんじゃないんなら仕方ない。
明るい中おまんこをマジマジと見られ彼女が【恥ずかしい、、】と言うので
『恥ずかしい?!じゃあやめる?!』
【やぁだぁ
『じゃあどうして欲しい?!』
【舐めてぇ
なんて誰もがやるであろうやり取りをする(笑)
パンツを脱がせ両脚を左右に押し広げて割れ目の両脇を舐め回すと【ああぁーーん!気持ちいぃー!!】と言うので『じゃあずっとここでいい?!』と聞くと【やぁだぁぁ!】と彼女
バカップルの会話である(笑)
『どこ舐めて欲しい?!』
【クリトリスが好きぃ♥】
ペロッ
【あああーーーーーーん
【あーーー気持ちいい気持ちいいぃーーー!!】
【あぁーーあ、あぁ!気持ちいい!あぁイクイクイクぅぅ!!!】
ビクビクビクゥ!!

本当に絶叫である(*'ω'*)
廊下にいる人には確実に聞こえているハズ(*ノωノ)

何回もイケると聞いていたので休ませずに舐め続ける
【あー気持ちいい、気持ちいい!気持ちいいよぉ

指も入れて中も刺激しつつクリを舐めると
【あーーーーあぁぁーーーーー!はぁはぁ、あああ気持ちいいよぉぉ
と絶頂を繰り返す彼女。
【チュウしてぇ(*´v`*)】と言う彼女にキスをすると【ん、ん】と嗚咽を洩らしながらオレの唇を貪り、やっと手の届くところにきた勃起したちんこをパンツの上から掴みシゴキ始める
彼女にちんこをシゴかせながら手マンすると【イクイクイクぅぅ!!】と絶叫して痙攣。
パンツを脱いで手マンしながら彼女の横に行き口元にちんこを差し出すと、ガニ股でまんこを弄られながらとんでもなくはしたない格好で一心不乱にちんこを咥える彼女。
しかしすぐにおまんこの気持ち良さに耐えられずに咥えていられなくなり絶頂を迎える。
エロすぎる、、(* ̄ー ̄*)

この人と普通に話したことしかない人には、大声でケラケラ笑うサバサバした性格のこの女性が実はこんなにいやらしいなんて考えもつかない。

【もっとチュウしたいのぉ】と甘えた声を出す彼女。
ソファーに連れ出して恒例のソファークンニ。
浅く座らせて脚を開かせると興奮しきったおまんこは手で開かなくてもパックリと口を開けており、中が丸見えになっている。
クリを舐められながら両乳首を摘ままれている光景を泣きそうな顔で見ながら昇天。
オレがソファーに座って彼女に咥えてもらい、乳首舐めと手コキで気持ち良くしてもらってからベッドに戻る。
ベッドの縁で四つん這いにさせ後ろからおまんこにむしゃぶりつく。
両手を伸ばし乳首を摘まみながら舐めると絶叫して昇天。
何回イッてるかもう数えられない。

ベッドに横になり、オシリを向けて跨ってもらいお互いの性器を舐め合う。
クリトリスを舐められ【あーーーっ♥】と声を上げた彼女は次の瞬間にはちんこを咥えて【ん、ん、】と声にならない声をあげながら口を上下させ、息をする為に口を離しては【ハァハァ、】【ん、ん、あ"、あぁーーー】と声をあげる(*´Д`*)
と、突然向きを変え騎乗位の恰好でちんこの上に乗っかり割れ目とクリにちんこをあてがって素股を始める。
【ヘタクソでごめんね】と言いながらガンガン腰を振る彼女。
オレも上体を起こして対面座位の恰好ですりつけようとするが、両手を後ろについて上体をのけ反らせた格好の彼女の腰の動きが止まらない
【あーーーーっ!気持ちいいぃーーー!!】と叫びながらおまんこから外れないように押し付けているオレのちんこに、パックリと開いたおまんこの粘膜をガンガン擦りつけてくる(*´ii`*)

たまらず彼女を横にして正常位の格好ですり合わせる。
オレの首に手を回してキスを求める彼女。
これだけ上体が密着しての素股だとちんことクリの位置が上手く合わないので、亀の頭のオモテ面で割れたところの肉壁をなぞる非常に危険だがとってもえっちな素股でお互いの興奮度が激上がる
彼女をイカせたくなり指で中を刺激すると泣きそうな声で【イッちゃうイッちゃうイッちゃうぅ~~!!】と絶叫しながら昇天。
そのまま3回ほどイカせると【おちんちんでこすってぇ】と彼女のほうから懇願(*´Д`*)
ちんちんをあてがうと下になっている彼女のほうから【あぁ~ん気持ちいいのぉ~】とガンガン腰を振ってくるので堪らずストップをかける

自分のペースで腰を振り始めると【チュウしてぇチュウしてぇ】とキスのおねだり
抱き合いながらお互いの唇を貪り、重なり合った唇の隙間からは彼女の【んっ、んっ、】という声が洩れる。
気持ち良い時間をもっと長く味わいたいのに彼女が【あぁぁーーー気持ちいいぃーーー!】と言いながらおまんこを激しくこすり合わせてくるのでもう我慢できないと言って発射!!

発射した後も処理もせずしばらくチュッチュしているとそのままの流れで2回戦に突入しそうな雰囲気に。
流石にすぐは無理と思いながらも、ちんちんも完全には小さくなっていないし、彼女も完全に期待した目をしているので(笑)もう1度こすり合わせてみる。
彼女は【あ、すごぉおい♥気持ちいい~】と言ってくれているがやっぱりちんちんに芯が入りきらず発射は無理と判断。。
ゴロッと横になり『でもイッたのにちんちんが小さくなりきらないのはスゴイことだよ(^-^)』と言うと
【うふふ興奮してくれたの?!】と嬉しそうに顔を近づけてきてチュッチュとキスをしてくる。
彼女のほうもオレとのキスは相性がいいと思っていてくれたようで、
【気持ちいいキスだからずっとしてたい】と言いながらチュッチュしてくる。
彼女の話を聞きながらその間もずっとチュッチュ、
【また来てくれる?!】の質問に
『でもレア出勤だから○○さんの出勤とオレの休みが合うかだよね』と答えると
【そうだよねぇ、、そしたら他の女性(ひと)に入っちゃうんでしょ?!】とヤキモチを妬きながらチュッチュ
一緒にいる時間の半分以上はチュッチュしてたように思う(笑)

15分前?!のタイマーが鳴ると
【あ~あ。終わっちゃった、、】と言いながらタイマーを止めに行き、
【ヤダァーーー!!】とふてくされながら戻ってきてオレの上に覆いかぶさって再びチュッチュしだす彼女(笑)
オレの横にちょこんと座り前かがみになって乳首を舐め始めるw
ちょっと硬くなってきたオレのちんちんを見て
【うふふ気持ちいいのぉ?!(*´ー`*)】と嬉しそう(笑)
もう15分無いのに完全に勃たせにきてる(笑)

ちんちんに血が流れ始めてえっちな気分にさせられてしまったオレは
『どうするの、もう時間無いよ?!』と言って彼女をベッドに寝かせ、硬くなり始めたちんちんをおまんこにこすりつける。
再び性器をこすり合わせ、
【あーー気持ちいいあっ♥あっ♥あっ♥あっ♥、あー凄いぃ!!
と彼女が大声を出して悶え始めると部屋の電話が鳴った。

【はい、はい。はーい!】とお店からの電話に返事をして受話器を置くと
【10分前だって!】
【10分前だってぇ~】と言ってキスを求めてくる(笑)

『時間無いよ?! もう』と言っても
理性のタガが外れてしまっている彼女は【お願~い♥】と言って求めてくるのでイケるか分からないがスパートをかける。
一心不乱にちんちんをこすりつけ、【気持ちいい!気持ちいいぃー】と喘ぐ彼女の口を唇で塞ぐ。

だんだんと込み上げてくる射精感

【あぁああああ凄いぃぃぃーー!!】と叫ぶ彼女

『イクよ!』
【いっぱい出してぇぇ!!】

まさかの2発目でした


急いでシャワーを浴びてホテルを出る。
えっちモードから通常モードに切り替わった彼女はホテルの廊下で豪快に笑う近所の奥さんに戻っていましたw
行きのエレベーターではチュッとしたキスでしたが、帰りのエレベーターでは扉が開く寸前まで別れを惜しんで舌を絡めていました(´艸`*)
行きはまだよそよそしかった2人が帰りは手を繋いで駅への道を歩く(´ω`)

【あーぁ、楽しかったなぁ。】と言いながらため息を繰り返す彼女(笑)

信号待ちでは腕に抱きついてきて今にもキスしそうな距離で顔を覗き込んでくる
傍から見たら恋人同士にしか見えなかったでしょう。

信号が青に変わり『またね!』と言ってお別れしました(^-^)
        【またね!】


もしこれを読んだお店のかたがどの女性のことか分かったとしても終わり時間のことでどうか怒らないであげてくださいね!
彼女にはとても楽しい時間を頂きました
今回の総評
サイコ~!通っちゃう! 以外に付ける評価が思い当たりません。
正直に言うと見た目、スタイル共にドンピシャではなかったのですがそれを補って余りある楽しい時間を過ごすことが出来ました
今回の満足度
 … サイコ~! 通っちゃう!
このお店の良いところ
まだまだ素敵な女性がいるであろうところ!
このお店の改善してほしいところ
在籍女性のアルバムはいつも受付を終えて案内されるまでの間に渡されるのですが、今回は受付が済むとすぐに案内されてしまって見ることが出来なかったので、受付待ちで座っている間にも見せてもらえるようにしていただきたいです。
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