口コミ(体験談)|女帝

王冠マークについて

口コミ体験談

店名女帝
業種高級ソープランド
エリア吉原
投稿日2019年08月16日
満足度や女の子の評価、サービス内容は投稿者の主観であり、特定のサービスを保障するものではありません。体験談の内容どおりのサービスを強要しないようにお願いいたします。
料金(実際に支払った総額)
120分 80000円(室料込)
このお店の利用回数
初めて
受付からプレイ開始までの流れ
受付で予約がないこと、初めて利用することを伝えるととても落ち着いた感じで奥のお部屋に。
高級感あふれるお部屋でしばし待っているとスタッフさんがアルバムを見せてくれて、オススメの子に入ることに。
待っている間にドリンクを出してもらい、5分くらいでご案内になりました。

お部屋を出てすぐの階段にアルバムの子が待っててくれました。
丁寧にお辞儀されて促されるままにプレイルームへ。。。
お相手の女性
アルバムで見た時はイケイケなお水の子全開なイメージでしたが、実際会ってみるととても知的でおしとやかに見えました。
顔は超美形。女優の多岐川裕美の娘さんで2世タレントの多岐川華子に似てると思いました。
階段を上がるときに見た後ろ姿は細くて、足も無駄なお肉がなくて意識高い系なお姉さんって感じでした。
今回の写真プロフィール信用度
 … 写真以上じゃん! サイコ~!
プレイ内容
プレイルームに入ると明るく笑顔で挨拶してくれてハグからのいきなりのキスでした。
とっても良い匂いがして、それだけでムラムラしちゃいます。
ベッドに腰掛けると「服脱がしちゃってもいいですか?」と僕が返事をする前からシャツのボタンに手をかけてました笑

服を脱がしてもらってる間、手持無沙汰だったので、さっきの続きとばかりに熱いキスを。
ふと『会ったばかりの女の子にいきなりキスしたら引かれるんだろうけど、この子は抵抗しないなぁ』って考えてました。
それはそうでしょ!と言われちゃうかもしれませんが、今、すごい美人さんが僕の服を脱がしてくれてて、そんな子にキスしているなんて、自分に起こっている光景が、現実離れしすぎて受け入れられなかったんです。

それから、この子はチャイナドレスを着てくれてたんですが、それがキレイでスタイルも際立たせていてそんな子にお相手してもらっているってのが、光栄でした。

パンツを脱ぐともうピンコ立ち状態です!
それを見た彼女は洗ってもないチンコに顔を近づけていきなりフェラーリ開始!!
えっ、お風呂からじゃないの??
そう思いながらも、されるがままにしていると地べたに座っている彼女がベッドの僕の顔を上目遣いで見てきます!
めちゃくちゃエロい。
なんかAVでしか見たことないようなシチュエーションに大興奮です!

僕はイニシアチブをとられているのが恥ずかしくなって、攻守交替とばかりに彼女をベッドに上げ、チャイナドレスを腰まで手繰り上げると、股間に顔をうずめてパンツをずらしご開帳させちゃいました。

全然○くない。
僕はどちらかというと、少し匂いがあった方が興奮するんですが、彼女は○いどころか逆になんかいい匂いがしました。

そして、すごく濡れていました。
やばい。もう一心不乱に舐めまくりです。

「あっ、あっ、あん」と声が漏れ出します。
男って、耳で興奮するんですよね。
もう痛いくらいビンビンになってました。

おっぱい見たい。
そう思った僕は彼女に服を脱いでもらいました。

ハンパなく綺麗でした。
肌が白くて、真っ白。顔はもちろんお腹や背中にも皴が1本もないくらいなめらかでした。

彼女に寝てもらうとボリューミーで柔らかいおっぱいに吸い付きます。
僕はちょっと変わってて、どこかその人の匂いを嗅ぎたくなるんですね。
おっぱいも良い匂い。
そのまま横チチ、脇へと舌を滑らせました。

すると、一層大きな声で鳴いてくれます。
「ダメぇ。すごく感じちゃうぅぅ」腰からのけ反って感じてくれてます。

ここが弱点なんだな。そう思って指でやさしく、舌で激しく攻め立てました。
そのままもう片方の手を胸、お腹、ふとももと下に下に動かしていくと、そこはもう大洪水になっていました。

手のひらにべっとりぬめった液体がつきます。
その湿り気を使って指を入れてみると簡単に入っちゃいます。
そして、中ですごく締めてきます。
指1本しか入れてないのに、こんなにキツイなら、肉棒を○れたらどうなっちゃうんだろ。

そう思ったらもう止まりませんでした。
手のひらについたぬめりを自分の肉棒につけて軽くシゴいてみると、もうパンパンです。

僕は上体を起こし、彼女のオマンコ近くまで行くと、彼女も足を広げてくれます。

ぬぷっ、ぬぷぷぷぷ。
音が出そうなほどグッチュグチュになったオマンコにゴム無しで○れました。

本当にとろけそうでした。
○ってこんなに気持ちよかったっけ?と思うほど気持ちよかったです。

ゆっくりと、少しだけ○し○れしてみましたが、もう出ちゃいそうでした。

「あ、あ、あ、あ~~~んんん」
彼女が腰を動かしてきます。

僕はお尻に力を入れて出ちゃわないよう我慢しながら○まで○き上げました。
○くときはゆっくり、○に○れるときはズ○ッと早く。
緩急つけてピ〇〇ンしているとすぐに絶頂を迎えてしまいました。

ここ1週間溜めに溜めてきたスペルマは彼女の○に1滴も残さずぶちまけちゃいました。
それも1番○の突き当りに。たっぷりと。
僕はイッたあともしばらく硬いままなので、そのままピ〇〇ンを続けます。
これが大好きなんです。
敏感になったカリの部分にオマンコが○○いてくる感覚が。
逆にイッたあとの方が頭が冷静だから長く腰が振れます。

しばらくすると柔らかくなってきたので、オマンコから○きました。

「出しても硬いままなんてすごいね」彼女が不思議そうに言いました。
人と違うねって言われているみたいで、なんか恥ずかしかったです。

肩で息してる僕を見て彼女はドリンクを頼んでくれました。
冷たいドリンクとタバコを吹かしているいると、彼女がシャワーの温度を見てくれてこっちこっちと手招きしてくれました。

彼女のぬるぬるは気にならないのに、自分で出したぬるぬるは気持ちが悪いんですよね。

それを丁寧に洗い流してくれると、一緒にお風呂に浸かります。
改めて彼女の体をみましたが、おっぱい大きい。下っ腹も出てない。なんか鍛えてる感じの腹筋してました。
それを確かめるように手を這わせていると、彼女もお湯の中の柔らかな肉棒をシゴいてくれます。
するとさっき出して柔らかくなったばかりの棒に硬さが戻ってくるんです。

フェラ再開。
湯船の縁においてあるタオルに頭をのせると、ちょうど下半身がお湯から浮いてくるので、お湯から棒がこんにちはします。
それを口に含むと下の方まで口の奥まで入れてくれました。
相当な快感でした。
あったかいお湯の中で、さらにあったかいお口の中。
なんだか体全体が口の中に入っているみたいな不思議な感覚になりました。。。

彼女は僕の心の中が見えているのか、お口に含んだままおっぱいで挟んでくれました。
そう僕が望んでいたのはパイズリでした。
めっちゃうまい。テクニシャンなんですね。彼女。
そしてまた使ってくる上目遣い。これがヤバい。

「ストップストップ」僕は彼女の得意技?を制止するとマットを指さした。
「あっちでしようよ」マットを希望しました。
やはりしてもらえるものはすべて堪能したいですもんね。

「うんもちろん、そのまま待っててね」そういうとテキパキ用意してくれます。
「いいよ!」待ってました!

マットに滑り込むと彼女のターンです。
足を絡め、腰を使い、おっぱいで滑らし、指先で刺激してくれます。
これまた至福のひと時でした。

アナル、玉、竿を存分に気持ちよくしてくれると、そのまま騎乗位へ。
彼女が僕の上で弾むと、マットの弾力で僕も弾みます。
その動きに合わせてピ〇〇ンがピッタリとマッチします。
これすごいですよね。
こんなオートマチック○マシーンみたいなの経験したことありません。
強制的に動かされて、強制的にイカされそうになってます。
でも、全然嫌じゃない。むしろこのまま出してほしい。
そう思っていると彼女の大きな鳴き声が響きます。
「いくいくいくー!!」彼女に先を越されました。
僕も負けじと追いつこうと腰をバウンドさせました。

ドックドクに出ました。
お互いぐったりして、マットの上で重なったまま倒れこんでいました。

ちょっと間があり、彼女が下りました。
スペルマなのか、ローションなのか、彼女のラブジュースなのかわからないトロッとしたものが肉棒を伝い、お腹の上に。
彼女がシャワーですっきり洗い流してくれます。

本当に気持ちよかったと彼女に伝えると、彼女も良かったと答えてくれました。
嬉しさと誇らしさが胸に広がりました。
こんな気持ちにさせてくれるのも彼女の人間としての魅力があったからではないかと思います。

また来ます。今度は指名で。
そう言うとお部屋を出ました。
今回の総評
僕は○に自信がないのですが、天下の吉原で、プロフェッショナルのお嬢様に気持ちよかったって言われたことがとても嬉しかったです。
こんな晴れ晴れとした気持ちになったのは初めてでした。

この金額は納得です。全然もったいなくなかったです。

また来たいと思いました。
本当にありがとうございました。
今回の満足度
 … サイコ~! 通っちゃう!
このお店の良いところ
夢のような気分にさせてもらえたのは、女の子の技術だけではなく、それを指導しているスタッフさんだったり、高級な雰囲気作りを怠らないお店さんだったりすると思いますので、そのすべてが他店とは段違いでした。
このお店の改善してほしいところ
全然ありませんです。
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