満足度や女の子の評価、サービス内容は投稿者の主観であり、特定のサービスを保障するものではありません。体験談の内容どおりのサービスを強要しないようにお願いいたします。
●プレイ内容彼女は部屋を暗くしても良いか尋ね、私が了承すると、良い雰囲気醸成のため、部屋の照明

を暗くした。
私はソファに腰掛けたまま応対。
彼女は私に密着し、細い指で膝や脚に触れ、私の興奮と性感を高める。
彼女は積極的に、私に覆い被さり、歯磨きを終えているため、積極的にソフトキスからDSへ、そして、耳ナメへ。
彼女の激しく喘ぎ、その湿った息づかいが、私の興奮を煽り立てる。
普通は清楚カワイ系だが、瞬間淫乱系のチェンジが素晴らしい・・・だから、熟女系は大好き!
そして、狭いソファで、彼女は私の服を脱がせ、自分の服を取って欲しいと訴える。
私は服は脱がせずに、彼女のヒモパンの結び目の片方を外す。
彼女はもう片方も取って欲しいと訴えかける。
ヒモと平面になったパンティを上に掲げて眺めると、彼女は恥ずかしそうにボクの手からサッと奪い去る。
そして、服のままブラジャーのホックを外すと、彼女は全裸にして欲しいとお願いする。
彼女を全裸にすると、下半身の毛はたしなみ程度にそろえられていた。
服と同じようにスレンダーだが、ウエストは引き締まり、ヒップも良い感じ。
CカップとHPには表記されているが、年齢により下垂し、しぼみ系。
しかし、特に胸は気にならない。
「恥ずかしいから、いっしょにお風呂に入りましょう」と手を取って誘われる。
お風呂では、座椅子に座り、彼女が匂いのしない石鹸でお尻の〇まで綺麗に洗ってくれる。
風俗冥利に尽きる。
「こんなカワイイ美熟女に洗ってもらえるなんて・・・」
お風呂に入ると、「私も・・・」と彼女も入って、私の耳たぶを熱い吐息を吐きかけながら、私の乳首を責める。
私は彼女の背中を舐め、オッパイを責め、アソ〇を愛撫すると、彼女は身体をくねらせ、脚を痙攣させて、熱い悶え声を発する。
「狭いから、ベッドでゆっくりと」と誘うと同意して、バスタオルで私をやさしく拭いてくれる。
最初はベッドの上で、仁王立ちフェ〇、いまやプレイの定番になりつつある。
カワイイ顔をして、手は私の下半身を愛撫しつつ、一生懸命に私の太ももから股間、そして、筒先までけなげに唇、口を駆使して愛撫してくれる。
横の鏡に映して、彼女の姿を眺める。そして、見下ろすと、彼女の一生懸命な姿とくびれたウェスト、豊満なお尻がセクシーである。
69は疲れるので、横臥69となる。
彼女は筒先だけでは無く、献身的にアナ〇まで舐め、筒先をしごきながら、私を責める。
「どう、イキたいんでしょう!どう、イっちゃてもいいのよ」
S系の悪女系・・・(心の中で・・・好きだぁ!)
彼女に騎乗位スマタを要望する。
彼女は私に覆い被さり、美魔女の快感と苦悶の表情を浮かべ、悶え声を発して騎乗位へ。
上下前後左右の動きに、彼女の脚はカクカクと痙攣し、彼女は私に倒れかかり、熱い湿った吐息が私の耳たぶを刺激する。
騎乗位から、私が身体を起こし、後背位スマタ・・・(久しぶりだぁ)
その後、正常位スマタと移行する。
彼女の悶え声、喘ぎ声、叫び声やその反応はすごく、彼女の細い指はベッドのシーツを掴んだり、身体全体を痙攣させたり、彼女の反応は激しい。
(さすが、熟女だぁ、やはり熟女はいいなぁ・・・)
まるで、自分がテクニシャンか、鉄人かと錯覚させるような効果がある。
「美熟女を責め苛むのは楽しい、男冥利に尽きる」
彼女の仕草や演技がすごいと思われる。
時間を見計らって、最後の放出を行う。
「イ、イっちゃう、あ、ああぁ~・・・」
シーツを掴み、背をのけぞらせ、締め付けを激しくして、喘ぎ声が一段と高くなる。
「なむあみだぶつ・・・」
彼女の内部の痙攣と締め付け、熱い息づかい、身体全体の痙攣も同時に私を有頂天にさせる。
「素晴らしい・・・」
彼女の営業テクニックは本当に素晴らしい。
名づけて・・・「熟女の薫り」ではなく、「熟女の深情け」かな?