満足度や女の子の評価、サービス内容は投稿者の主観であり、特定のサービスを保障するものではありません。体験談の内容どおりのサービスを強要しないようにお願いいたします。
●プレイ内容まずは三つ指付いての挨拶から近づいて来て何気ない会話をしながらあっという間に腰にタオル1枚の状態になってました

そしていきなりタオルをふわりと外されたかと思うと、まだ洗ってもいない僕のムスコを口いっぱいにほお張ると愛おしいかの様な丁寧な〇ェラを頂戴しベッドへと押し倒されます。
そのまま熱いDKからの入念な乳首を責められた頃には僕のムスコも血相を変えて硬直度MAXに

「◯ても良い?」と女子から言われて辞退する理由などこれっぽっちもないなぁ…と考えているウチに勝手に入口までサポートされていたので遠慮なく僕の方から腰を◯き上げて生〇してました(笑)
しかしそこからは姫主体の絶妙なテンポのグラインドで蜜壷を存分に堪能して五分程で1発目の発射
ぐったりとベッドで横になったまま賢者モードが襲って来ている間に姫はお湯加減を確認しにお風呂へと移動。
まだ賢者モードが解けてなかったのですがお風呂に浸かる様に言われてジャブんとお湯に浸かります。
そして空港系ではお馴染みの「背もたれ付き椅子」へと案内されると姫のむっちり体型が最高の肌感を発揮し始めて経験した事のない気持ち良さに我がムスコはまだインターバル中なのを忘れたかのような硬度が再び

椅子に座ったままバックで◯る体勢へと変わると今度も姫の方が激しく動きまくって僕は王様にでもなったかの様にふんぞり返ったまま快感が持続します。
2回戦目と言うこともありスグに絶頂へとはなりませんが姫の頑張りに応えるかの様にフィニッシュ
マットの用意をするのでとお風呂へ誘導され準備をボーッと眺めて待ちます。
準備されているマットはエアータイプではなくて安定したどっしりタイプのマットでした。
滑らない様に両手でアシストして貰いマット戦へと誘われます
温かいヌルヌルのローションをゆっくりとかけられて全身を姫の舌で愛撫されてウットリ

四つん這いにされたかと思えば超濃厚な黄門様をペロペロからベロベロ、そしてジュポジュポ舐めまくられて女の子の様に思いっきり声を出してあえいでしまいました。
そして3度目の◯はまたまた騎乗位で始まり騎乗位で終わるかと思いきやムスコの頑張りもあり途中下車(笑)
ローションを落として貰いベッドへ移動となりました。
ベッドへ移動してからは1度はこちらも攻撃をしなければと思っていた矢先にやっぱり姫からの先制攻撃が開始されます。
これでもかっ?ってくらいのDKが続きカラダ中舐めまくられビンビンになったムスコの勇姿に自信がみなぎります

正常位で生〇して何度か体位を変えて、これが最終決戦と決めバックで◯きまくり姫がイッてもノンストップで責め続けて最後は2人とも大声を出しながら3発目の生〇しでフィニッシュ
2人ともベッドでぐったり横になりこのままタイムアップを待つだけと思いピロートークを楽しみます。
姫が僕のムスコをお清めしてくれ始めました。
大一番の後なのに献身的だなぁと感動していると事件は起こりました。
あまりにも長い時間のお清めで少し元気を取り戻しつつあるムスコをナント

騎乗位でまた生〇して来るではないですか

10代の頃でも3回戦がやっとのヘナチョコなのに40代を迎えた現在に4回戦が開始されるとは。
結果は予想通りの◯折れでしたが空港系恐るべし、けど空港系最高を心に刻んだ経験でした。