満足度や女の子の評価、サービス内容は投稿者の主観であり、特定のサービスを保障するものではありません。体験談の内容どおりのサービスを強要しないようにお願いいたします。
●プレイ内容【内容は入浴→相互愛撫→ベッド1回戦です】
階段で案内されました。個室は3階だそうです。ちなみに2階の廊下にはなぜかミラーボールが回っていました
個室の中は「The Sexyy」時代と変わっていないようです。荷物を下ろし会話しましょう。
「東京から来た」とのことで聞いてみたらマットヘルスに在籍していてたまに沖縄に来ているそうです。「ここ、春日部のアネックスの姉妹店になっているけど、このグループは他に五反田とか池袋にもお店があってその辺のお店の子たちも来ているよ」と話してくれました。五反田と池袋ならハピネス系?・・・どうなんでしょうね。
「沖縄の方がお客が少ないからのんびりできるよ。五反田や池袋のソープの子だとお客の回転が激しくて消耗するから沖縄に行ってもらってリフレッシュしてもらうんだって」とのこと。保養所かよ

・・・と思いましたが、そういう形で女の子を長続きさせようとしているのでしょうかね。沖縄に進出するソープのグループは過去含めいくつかありますが、こういう形での進出は珍しいかも知れませんね。
お湯が溜まったので入浴しましょう。一通り洗ったら浴槽に入りますが女の子は入らないみたいです。ぼっち入浴となりました。
上がって拭いてもらいベッドへ。どうも女の子が攻めが得意らしく、受けは得意ではないと言い出します。内心「プレイの幅狭っ」と思いましたが顔には出さないようにしましょう。
どう攻めてくるのかと思ったのですが、指を立てて滑らすくらい。これくすぐったいだけで気持ちよくはないんだけどなぁ・・・全く竿は反応しません
恐らくこれで半立ちなったところでフェラに持ち込む算段だったのでしょうが私は余程上手でないとフェラでは立たないので手詰まりになってしまったようです。半ば投げ出すかのように交替となりました。
乳首を口に含みながらクリを触ると少し濡れてきました。手で竿を触ってもらうとようやく大きくなってきました。60分でそうそう時間の余裕がないためこの辺でゴムを着けてもらいましょう。
騎乗位でスタート。ここまでのプレイは今ひとつでしたが、騎乗位は気持ちいいです。気持ちよくなってきたので腰を密着させてさらに気持ちよくします。時間もないので早めにフィニッシュとしました。これでいいでしょう。
洗い流してもらい。さんぴん茶をもらって一息つきます。服を着たらお別れです。
お土産は唐芋レアケーキのパッションフルーツにしました。鹿児島のメーカーがJAL系の土産店で売っている「唐芋レアケーキ」の奄美空港と那覇空港の限定品で、ちょうど旬のパッションフルーツなのでぴったりでしょう。
そうそう、沖縄土産の定番「紅いもタルト」が芋のウイルス病で収穫が激減し、現在ほとんど店頭に並ばないようです。
次回沖縄は半年後を予定しています。