満足度や女の子の評価、サービス内容は投稿者の主観であり、特定のサービスを保障するものではありません。体験談の内容どおりのサービスを強要しないようにお願いいたします。
●プレイ内容こねほ:「こんにちは、思ったより早かったですね~」
とドアを開けるとショートカットになった真奈美さんがそこに


真奈美さん:「こんにちは



」
こねほ:「2か月くらい前に会ってるんですけど僕のこと覚えてます?」
と言いながら部屋へ招きます。
真奈美さん:「もちろんですよ~こねほさんですよね~




」
こねほ:「本指さんいっぱいだからどうかな?って思ってたから良かった~写メ日記で知ってたけどショートカットにしたんですよね、似合ってて可愛いですね」
真奈美さん:「ありがとうございます、失恋した訳ではないんですよ



」
こねほ:「知ってま~す、ほんとにショートカット大好きなんで嬉しいです」
真奈美さん:「そうなんですね、あっ

シャワー浴びてくれたんですね



」
こねほ:「はい、あと来るのが久しぶりになっちゃったんで」
と桃さんから教えていただいたプレゼントを渡すと
真奈美さん:「え〜

嬉しい

開けていいですか

・・・・・これのピンクのを持ってるんですよ~




」
とカバンから出して見せてくれます。
こねほ:「良かった、使っていただけそうで」
真奈美さん:「ホントにいただいていいんですか?ありがとうございます




」
ベッドに腰掛けながら少し近況なんかを話していると真奈美さんの手がバスローブの上からこねほの愚息をさわさわしてきます。
真奈美さん:「もう、こんなに硬くなってる



」
と可愛いらしく微笑みますがしていることはエロいです。
真奈美さんの服の上から胸を揉み揉みしていると、愚息を直に撫で回されて
真奈美さん:「こんなにヌルヌルしたのが出てる

」
と指先で鬼頭あたりを触ったかと思うと床に膝立ちになり即尺を始めてくれます。
全て想定内の展開ですがショートカットの可愛エロい人妻さんにそんな言葉を投げかけられてのF〇ですからすぐにFBKです。
結構逝かそう感のあるF〇ですが今日は75分、濃厚な1発にしたいためここで発射する訳にはいかないので
こねほ:「ありがとう、ベッドに行こう!」
と言って真奈美さんの服を脱がせて下着姿にしてから抱きついてブラジャーのホックを探しますがありません。
真奈美さん:「あっ、これフロントホックなんだ

」
こねほ:「そうなんだ

」
苦手なフロントホックでしてが千里子さんの導きの元無事解放
自称「くんくにすと」ですので自然な流れで「くんくん」すると
千里子さん:「あ~~それがあった~




」
と笑ってくれます。
今度はこねほの着ているンバスローブ脱がしてくれてから抱きついてきてキス。
もちろん直ぐにNDKになります。
前回もそうでしたが超濃厚の一言。
今日もキスがたくさん出来そうと感じるひと時。
パンティの上からお尻を撫で撫でしながら締まったお尻も堪能してパンティを脱がせてからの「くんくん」
千里子さん:「あ~~それもあった~




」
とここでも笑顔。
脱ぎたてパンティをくんくんしたければブラジャーの直ぐ後に脱がせてはいけない。
濃厚キスで「パンティくんくん」される意識を飛ばしておいてからの方が出来る確率が上がることを最近学びました



二人で一緒にベッドに入って恋人かのよう?に抱き合います。
いつも行っているぽちゃ店の娘とは違い抱き合って背中に腕が回ります。
スタイル抜群な体を確認しながら唇を重ねてNNNDKタイム。
先攻のようなので上になり耳舐めをすると
真奈美さん:「ぁあぁ


あぁあ~


」
と相変わらずの敏感さんに心が躍ります。
1本1本指舐めしながら真奈美さんの顔を見ると、とろけるような顔をしているのが印象的でした。
もちろん真奈美さんに指を美味しそうに咥えてもらい、唾液まみれの指先で乳首をいじいじすると
真奈美さん:「あぁん


あぁあん


」
と乳首はビンビンに勃ちまくってます。
腋の下を舐めつつ乳首をコロコロすると
真奈美さん:「ああっ


それ


気持ちいい〜


」
身を捩って感じまくってくれます。
Dカップの柔らかいおっぱいに顔を埋めてぱふぱふ、舌先でぺろぺろする至福のひと時。
おっぱいを楽しんだ後は、まんぐりかえしてア〇ルとクリ〇〇〇を丸見えにして
こねほ:「ヌルヌルになってるのが丸見えだよ」
真奈美さん:「いやんっ


もうっ


恥ずかしい~




」
こねほ:「いや?舐めない?」
真奈美さん:「ううん


いやじゃない


」
こねほ:「どうして欲しいの?」
真奈美さん:「・・・舐めて欲しい




」
こねほ:「どこ舐めて欲しいの?」
真奈美さん:「もう

恥ずかしい

・・おま○○舐めて欲しい


」
と顔を覆い恥ずかしがる姿を目に焼き付けます。
言葉のやりとりでもかなり濡れ広がった感じの愛液をぺろぺろさせてもらいクリ○○○に軽く舌を這わせると
真奈美さん:「あんっ


クリ


気持ちいい〜〜


」
こねほ:「クリ舐められるの好き?」
真奈美さん:「はい


クリ好きなんでもっと舐めて欲しい


」
その言葉を聞いて舐め続け
真奈美さん:「あああ〜〜


イク〜〜〜


イッちゃう〜〜



」
もう少しかなぁ?と思いつつ舌先をクリ○○○に押し付けてレロレロ
真奈美さん:「あぁあぁあ〜


あぁあああ〜


イッちゃう〜


イっ


くっっ



」
の言葉を残して果ててくれました。
少しぐったりしてますが体勢を戻してあそこに中指を入れると簡単にヌルヌルと入っていきます。
Gスポットを撫で撫ですると
真奈美さん:「はあぁん


イッたばかりなのに〜〜


それも気持ちいい〜〜


」
こねほ:「おま○○も気持ちいい?」
真奈美さん:「あぁっ


おま○○も気持ちいい〜〜


」
と喘ぎ声は大きくなるばかりなのでGスポットを更に責めると
真奈美さん:「


あ〜また


イッちゃう〜〜


」
こねほ:「気持ち良かったらイッテいいよ」
と更に撫で撫ですると中がぎゅっと締まる感じになってくるので傷つけちゃうのが怖いですから優しめに撫でると
真奈美さん:「


あっもうダメ〜


イク〜


イクっっ


」
と体を大きく仰け反らせて中でもイッテくれましたがそのまま指を2本にしてゆっくり入れてみて
こねほ:「1本の方がいい?」
真奈美さん:「・・・2本の方がいい



」
少し奥まで入れてストロークすると
真奈美さん:「ああっ


それ


そこも気持ちいい


またイッちゃうかも


」
こねほ:「奥がいい?」
真奈美さん:「


そこ、奥が


いい~~



イク~~



」
再び中の締まりが始まったのでストロークのギアを上げると
真奈美さん:「あんっ


またっ


イク~~


イクっっ




」
と喘ぎ声マックスで連続でイキで真奈美さんぐったりです。
少し責め過ぎたので少し添い寝で回復を待ちます。
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真奈美さんの責めのターン開始です。
上に跨りこねほの唇を犯すような激しいキスからスタート。
頑張ってその激しいキスに応えていきます。
こねほが耳舐めが好きということを覚えてくれていたようで、穴までしっかり舌をねじ込んでくれて舐め回されて思わず声を上げてしまう気持ち良さです。
前回もしてくれた腋の下舐めも今回も両方とも舐めてくれました。
なかなか頼みにくい腋の下も自ら舐めてくれる娘はなかなかいないのでとても貴重な体験です。
そのまま乳首舐めに移行するんですが今回も悶絶ものの乳首責めでした。
とにかく良い意味でしつこいくらい念入りに舐められたり、吸われたり、甘噛みされたりとやはり今回も過去最高の乳首責めは変わることはありませんでした。
こねほの下半身へ向かいア○ルを指先で撫で撫でしながら袋をペロペロ。
先程のお返しとばかりにこねほの足を持ちあげられ恥ずかしい格好にさせられてア〇ルを舐められ、しかも段々と舌先を穴にねじ込んでくれます。
ここまでがっつりア〇ルを舐められたり、責められたことがなかったのですがこの責めがとても気持ち良くもしかしたらM性感もいけるのかぁ?と思ったりしちゃいました。
体勢を戻されて愚息の先を、ペロペロしたかと思うとサイドを舐め舐めされます。
凄いのはこの時に何気におっぱいを足に擦り付けてきます。
咥えられてからノーハンドで上下動されるとそろそろヤバくなってきます。
騎乗位スマタの体勢になり下からおっぱいを揉み揉みすると愚息におま○○を擦られます。
こねほ:「おま○○におち○○○○があたってるよ」
真奈美さん:「あん


おま○○気持ちいいです



」
騎乗位素マタでグラインドされてこのままでは逝ってしまうと思い正常位素マタへ。
またまた逝きそうになってしまい抱きつきキスして逝きそうなのをやり過ごします。
最後はバック素マタで擦り付けてのフィニッシュ



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後処理をしてもらい、さっきから気になっていたという浴室を見てもらうとお湯が溢れていて、しかもかなりの高温。
シャワーまでの時間はギリギリまでお話ししたりキスしたりいちゃいちゃしてくれました。
浴室に行くと浴槽のお湯はかなりの高温のためサウナみたいな状態になってました。
浴槽にどんどん水を入れますがなかなか冷めず体を洗ってるだけで温まりましたので湯船には入りませんでした。
ハグしてキスしてから部屋を出てホテルをチェックアウト。
待合所までの交差点まで短い距離でしたが腕を絡めてきてくれて相合傘で背徳感


「また来ますね」と言って別れて見えなくなる手前で振り返るとまだ見送ってくれていて笑顔で手を振ってくれていました。